JGAのルール変更点の説明資料を見ております。
http://www.jga.or.jp/jga/html/jga_data/04KISOKU_NEWS/2018_KISOKU/2019newrules20jgaver2.pdf
無断転載を禁じられているので、手でコピーしています。(*^_^*)
☆は役に立つ度・大切度
1. 委員会は行動規範を作ることができる ☆
マナー違反なプレーヤーに罰がつけられたりするのかな。
2. コースの呼び方が変わる ☆☆
ティーインググラウンド ⇒ ティーイングエリア
スルーザグリーン ⇒ ジェネラルエリア
バンカー (変わらず)
ウォーターハザード ⇒ ペナルティーエリア
パッティンググリーン (変わらず)
バンカーとペナルティーエリアは違うんですね~
3. 距離計測機器の使用OK ☆(今は持ってないから)
4. 球の捜索時間が 3 分に ☆
5. スタンスをとった後、キャディーが後方に立つのを禁止
6. ドロップは膝から ☆☆☆
7. 2 度打ちをしても1打です ☆(2度打ち、いつのころからか無くなりましたね)
8. ストロークした球が自分に当たっても無罰 (キャディー、携行品、カート)
☆☆☆ これは処置を考えなくてよくなりましたね
9. 救済をマーカーに告げる必要なし。 ☆
10. 救済を受けるときは、球を取り替えることができる ☆☆(こういうのは意外と大事)
11. バンカーのルースインペディメントを取り除ける ☆☆☆
12. バンカーから2 罰打でバンカー外にドロップ。 ☆(会社のコンペのルールはこれでした。(*^_^*))
13. ウォーターハザードはペナルティーエリア(バンカーは違う) ☆☆☆
14. ペナルティーエリアではクラブを地面につけられる ☆☆☆
15. キャディーはパッティンググリーンの球をマークして拾い上げることができます。 ☆
16. 旗竿を立てたままパットすることができます。 ☆
17. パッティンググリーン上のプレーの線に触れただけでは罰はありません。 ☆☆
18. パッティンググリーン上の損傷箇所を修復できます。 ☆☆☆
19. 救済エリアを計測するクラブ はドライバー(一番長いやつ) ☆(救済の時はドライバーもっていかないといけないのか)
20. 球を捜しているときに自分の球を動かしてもノーペナ ☆☆☆
こんな感じ。
またおいおい、ネタにしようと思います。