昨日の彼
試験を終えてまっすぐ帰ってきました。
心地よい疲れなのか
すこぶる機嫌がよろしい彼でした。
この庭は好きや~。 緑が元気やし 花も勢いがあるからなぁ。 おまえ、、。 いつも綺麗にしてるなぁ~。
あらあら またまた嬉しい事いいますね~。 今日はまだ掃除していないのに、、。
彼の職場の移動で
おかげで
ゆっくり過ごせる時間がとれるようになりました。
うまいことできてるのね~。 私も今は休業中で、、。 あなたがいつ帰って来てもいいものね~。
そうやで~。 おまえとわしは旨い事できとるんやで~。 おまえがわしをかまえるようにな。 それで おまえは元気でいられるんや、、。
う~ん。 そうなのかもね~。
なぁ おまえが呆けないようにこれでも考えておるんやで~。 おまえはな、、。 何でも叶ったら ほえ~っとしてしまって 呆けてしまうんや、、。 緊張感があったほうがええんや。
こんな会話をしている時に
テレビで
南田洋子さん夫婦の様子が写ってきました。
これは いかんわ~。
あら? 私とダブルから?
そうや~。 見とうないわ。 おまえと重なるわ~。 いかん、、。
辛い!と言って
チャンネルを変えてしまいました。
突然
00(息子の名前)00(次女の名前)に いつまでこんな状態に母を置いてるの? って そのうち言われるな~。 そろそろお任せします! って 言われるな~。 わし 覚悟してるんやで! おまえの覚悟も立派やけどな、、。
私の子供達は
私たちの関係について何も言わないので
彼は恐いようです。