
すっかりお馴染みになってきた『新月のお願い事』
今日は19:13~しし座の新月です!! 月の恩恵を頂きましょう☆
昨日開催された新月のワークでも【リセット】がキーワードでしたが、自分のスペースを確保して、素敵な夢と現実を創り上げるための目標設定をしてみるのに良い1日ですね(^-^)♪
●願うタイミング●
・基本的には、新月直後~48時間以内です。
8/1(金)19:13 ~ 8/3(日)19:12
・強いパワーが働くのは新月直後~8時間以内です。
8/1(金)19:13 ~ 8/2(土)03:12
・48時間の間で気をつけたほうが良い時間帯「ヴォイドタイム」は、
8/3(日)03:58 ~ 05:58
ヴォイドタイムは、間違いが起きたりしやすい時間帯です。
その間に願い事をするのであれば、
より慎重に、注意して行ってください。
※時間帯について、あまり神経質にならないでください。
願うときの心の状態も、影響します。
神経質だとなかなかいい願いごとはしにくくなります。
上記の時間を守れなくても、
新月の直後であれば普段よりぜんぜんエネルギーが違います。
※ただし、たとえ1分前でも、「新月になる前」にはやらないでください。
新月の恩恵をうけられない、とされています。
●実現しやすい願いごとキーワード:
愛とロマンス、創造力、
寛大さ、祝福・遊び
尊厳・決断力
短気・傲慢
●主な願い事カテゴリ:
・心の絆を強める願いごと
・創造的な活動に関わるための願いごと
・寛大な愛を育むための願いごと
・人生を楽しむための願いごと
・尊厳を増すための願いごと
・決意を強める願いごと
・傲慢さを抑える願いごと
●関連のある身体の部分・症状:
背中・背骨
炎症、憔悴
熱に弱いこと
※上記のキーワードにあまりこだわりすぎるよりも、
自分が望む願い事をしてください。
叶い易いことではなく、叶えたいことを願うのです。
●新月のお願いの手順●
・手書きで紙に願い事のリストを書く。(ノートでもいい)
・願い事は、2件以上、10件以内にします。
どうしても願い事がひとつしかない場合、その願い事に関連した願い事を数個書く。
例:「仕事がみつかりますように」 に関連して
→「いい転職情報に気づくように」
→「面接などで落ち着いて話せますように」
→「転職への不安がなくなりますように」 など。
・リストを作ったら、必ず読み返し、「これでいい」と感じるか確かめる。
「なんかしっくりこない」と感じたら、書き直してみる。 (内容を少し見直す。表現を少し見直す。)
・紙は、日付を書き、保存しておく。
●注意、補足
他の人についての願いは書いてはいけない(叶わないのです)
悪い例:× 彼がわたしを好きになりますように。
↓
良い例:○ 彼の前で素直に振舞えますように
彼と親しくなることを阻む要素を自分の内面から追い出したい
悪い例:× 子供が受験でxx中学に受かりますように
↓
良い例:○ 子供の成績を上げるために私が出来ることは何か、
明快な答えが見つかりますように。
願い事をかなえるには、どんな言葉で書くかが非常に大切です。
ポジティブな表現が良いでしょう(^-^)♪
願い事を書いた紙は 「捨てなければ、あなたのご自由に」
書いた紙は、後で見て思い出さなくてよい。
(毎日それを見る人もいるが、それはそれでよい)
書いた後は、特別にすべきことはない。
ただ、これまでとは違うことが起きたり、自分の中になにかの変化を感じたら、それを打ち消さないように、受け止めてみましょう!!
理性が望んでいることでも、気持ちの準備が出来ていないことは叶いにくいそうです。
(そういう場合は、段階的にかなえましょう。まず、その気持ちを変えていくところから始めましょう!)
願い事は一件につきひとつの要素だけにする。
悪い例:× 喫煙と飲酒の習慣をなくしたい
↓
良い例:○ 喫煙の習慣をなくしたい
飲酒の習慣をなくしたい
私も願い事します(^-^)♪