ゆれうごくまいにち

誰も(熊も)いない部屋。




誰もいなくなってはじめて気づく 老朽っぷり。






ゆれうごくまいにち


なんだか切ないのだ。






ゆれうごくまいにち

元家主たちは、別の場所で



ゆれうごくまいにち


引越し疲れなのか眠りまくっていたのだ。







14日の事でした。