某サイトで「バカとテストと召喚獣」
っていうゲームをしてるときに、
気がついたこと。
テストを受けて、その点数をもとに
バトルをするんだけど、数学で
引き算の問題が出たとき。
たとえば↓
94-28=?
こんなとき、頭の中では
「28に何を足したら94になる?」
って自問してる。
引き算の問題なのに、いつも
足し算でしか考えられない。
頭の中で筆算をすることが苦手なのを
補うためにこうなってるのかしら。
子どもの頃、暇になると頭の中で
「倍々足し算」をしてたっけ。
1+1は2、2+2は4、って
どんどん同じ数を足していくの。
何桁までできるかがチャレンジ
するのが楽しかった。
こんなふうに書くと、数学
大好き
みたいに思われちゃうかな?
そんな私はいつも平均点や赤点を
気にしてた、数学が大の苦手な
女の子でした。
テストがなければ、学ぶことは楽しい。
でも、テストがなかったら、
楽しいと気づくより前の段階で
「やだやだ、面倒くさい」
って投げちゃってただろうし。
不思議だなぁ。
っていうゲームをしてるときに、
気がついたこと。
テストを受けて、その点数をもとに
バトルをするんだけど、数学で
引き算の問題が出たとき。
たとえば↓
94-28=?
こんなとき、頭の中では
「28に何を足したら94になる?」
って自問してる。
引き算の問題なのに、いつも
足し算でしか考えられない。
頭の中で筆算をすることが苦手なのを
補うためにこうなってるのかしら。
子どもの頃、暇になると頭の中で
「倍々足し算」をしてたっけ。
1+1は2、2+2は4、って
どんどん同じ数を足していくの。
何桁までできるかがチャレンジ
するのが楽しかった。
こんなふうに書くと、数学
大好きみたいに思われちゃうかな?
そんな私はいつも平均点や赤点を
気にしてた、数学が大の苦手な
女の子でした。
テストがなければ、学ぶことは楽しい。
でも、テストがなかったら、
楽しいと気づくより前の段階で
「やだやだ、面倒くさい」
って投げちゃってただろうし。
不思議だなぁ。