恒星を見上げるのは大好き。でもずっと見上げていると、首が凝り肩が張り背中もこわばり、しんどくなっていきます。たまには俯いて、身体や心をほぐしたくなります。
四六時中、366日、眺めているわけではないけれど。鑑賞するだけでも、エネルギーをけっこう消費します。

さて。星は空だけにあるとは限りません。「地上の星」を眺めるのも、一手。ツバメになった気分で地上の綺羅星を眺めに、この週末はバカンスに。

「猿猴、月をとる」は、縁起でもない。「星に手が届く丘」は富良野にあるけれど、遠くまで行かなくても。大島地区キャンプに参加すれば、(後光たっぷり)きらめきの キラキラ ファンクラブ活動が行えます。