じぶんの中のもの
どんどん どんどん だしてったら
どんなかな
このあいだ
ずっとずっと書き続けてたら
思うことと、書くことの間のズレが
かぎりなくなくなって
思ったら、その瞬間書いてる。
そういう感覚になった。
ああ、そっかあ。
この感覚がとっても気持ちいいし
体感的には快楽だ。
創ったものに
わたしはけっこう愛着をもって
例えば描いた絵とか大事にしてるけど
振り返る間もないくらい
書き続けてみたらどんなだろうなあって思った
からだと頭の大掃除になりそう
だしてだして
カラッポになるんかはわからないけど
その時にたぶん
じぶんの知恵とか叡智が発動しそう
ソウルソウルと言葉がでてくる感覚の中で
▲あ!スルスルって書こうとしたらソウルって書いてるやん!
じぶんの中のお掃除が終わったら
魂の言葉が湧きだすかもですね。
きょう鷹がめっちゃ近くに降りてきた
ほんとデカいんよ
両腕伸ばしたくらいの大きさで
最近うちでは
「 わしたくん 」と呼んでいる
タカなんだけど
ワシじゃないんだけど
「 わしたくん 」 は、きょうも気持ちよさそうに
旋回している
