The last straw・・・許容範囲や我慢の限界を超える出来事


《我可能不會爱你》の9月18日の民視での放送開始に向けて、8回、見面会が

開かれる予定。

   

  

林依晨(アリエル・リン)がマスコミのA片的な報道に“忍無可忍(我慢が限度にきている.

これ以上耐えられない)”と出したメッセージ、各社が掲載していますが、

何故か“引退”という文字が躍っていますね。

中国語のわかる記者さんがが読んでいるのですよね?とちょっと疑いたくもなります。

  

   

蘋果日報はメッセージは1,400字に及びって数えたのでしょうか、

ネットでの書き込みまで引用してあらぬ方向に話を持っていってますが・・・

年齢差が面白いのか、何なのか・・・またまた毒リンゴ。

   

周さんは引退するとかそんな話はしていない、と答えているようです。

そして、今のところ映画のお話があるということなので、もしかしたら

良いお話が聞けるかもしれません。

   

     

今のところ、昨日の新浪の記事が一番まともかもしれません。

ドラマ界を離れる理由、恋人に対する説明、メディアに対するプライベートなことに関する

お願い、芸能界の友人からのメッセージが掲載されています。


特に共演者である陳柏霖(チェン・ボーリン)さんは

“感同身受(痛みや感情を自分のように感じる)”と書かれています。

《18歳約定》で共演した施易男(シー・イーナン)さんは“自分も同じような経験をした・・・”と。

  

  

でも、アリエルがファンに寄せて綴ったメッセージ、ファンや友人だけでなく、

多くの人にちゃんと伝わるのはいつになるのでしょう・・・


  


  



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記事参照:

 ★2011.9.4 聯合報 林依晨累了 決暫別電視圈

 ★2011.9.4 中国時報  金鐘影后捍衛名譽 林依晨不再拍電視劇
 ★2011.9.4 自由時報  林依晨貞節被踐踏 宣告引退-拍戲被A化 男友被醜化 金鐘戲后沒力了
 ★2011.9.4 蘋果日報  林依晨憂健康疼男友 倦勤「暫別電視圈」

 ★2011.9.3 新浪  林依晨身體狀況不佳暫別電視圈 圈內好友送祝福