入園時、上履きは乾きやすいとうたう大手スーパーのバレーシューズ。そこに左右の印を親はやるのです。私は浮かれて色々とやりたかったので「シンプル」な上履きでした。
しかし、気が付けば…靴ヅレ?土踏まずの上の方に皮むけ。かかと近くにも…ほんとに普通の絆創膏で隠れる程度。そして軽く治って気にならなくなり放置。冬場、その皮がむけた輪郭は残っていたが…治らないかなーとただたまに足裏にはヒルドイドを塗る程度。
我が子は、産まれてから神経質気味な私に風呂上がりはヒルドイドを塗れ!と命令が出ていて、せっせとパパが風呂場で季節関係なく水気OFF後にその場で保湿してました。
しかし、どの赤チャンにもかなわない…そもそも「赤ちゃん肌」を私は体験した事がないんです…
ホッペは鮫肌でガサガサ、ブツブツ。お尻も粗め。粉こそふかなかったけど、コイン大のブツブツの集まりがしょっちゅう出来てます。今も。それは、ステロイドが多少入った保湿剤を塗ると広がりは止まりブツブツも平らに。で皮膚が白く色抜けします。顔に出来れば「はたけ」でしょう。それがエンドレスであちこち出来ます。
腕もボツボツしてます。
「わぁ、子供の肌って♪いいよね♡」なんて触ってくる人を黙らせる事が出来ます。内心「あら?私の方が赤ちゃん肌?」と自信をもってくれそうです。
初めての年だったのでこのまま落ち着くかなと…のんびり思ってました。
因みに、基本アルコールが苦手なのでお尻ふきはノンアルコール。保湿剤はヒルドイド。ボディーソープはそのくらいまではベビーの泡で出る物を探し求めてました。
食事も、2011年産まれの為、震災の恐怖からなかなか抜け出せず。子供の食べ物はなるべく遠方の物を。産地の曖昧な鰹節はもう中国とかの方が安心な気がしてました。牛乳もほぼ飲まず。ミネラルウォーターも外国製のが安心か?など。色々気にして育てました。