machiettaのフルート練習ブログ

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レッスンや練習の内容を記録します。

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チューナー/メトロノームは、パールホワイトでかわいくてやる気出ます。
でも、私が音痴なので赤く点灯するばっかり....

楽譜スタンドは、イリノイ州から来るらしく、洪水で遅れてるって。
もう近くまで来てるので、明日には届きそう。
低いと楽譜見にくいので、明日には届くといいな。
不在表が入ったりしませんように。
今日は、奇跡的に娘を8時前に寝かせられたので、9時までならご近所迷惑にならないかな?とちょっと吹いてみた。
娘も起きないし、大丈夫かな?と思ったけど、やっぱり思いっきり吹けないので、車の中で練習しようと思ったけど、旦那がクラブハウスに行ってみれば、と。

下はリーシングオフィスで、夜11時まで開いていて、他の棟から独立した建物なので気兼ねなく吹ける。よかった。

何度かセキュリティーの人が回ってきたけど、11時まで吹いていていいと言われて、いい練習場所が確保できて、本当にラッキー。

相変わらず、チューナーとは仲良くできず。
トーンスタディー、G majorなのを忘れていて、F#にし忘れる。

気を取り直して、大好きなバッハの『主よ、人の望みの喜びよ』を吹いて、スケールをして、教本。
高音のD、Eの指を習ったので、やっと進める。

バッハの『メヌエット』も大好き。
今日は、2回目のレッスンでした。

まず、今日実家の母から届いたチューナー/メトロノームで合わせてみたら、ひどい音痴なので先生に泣きつく。
もう少し頭管部を抜いて、手前に回して構えて、歌口に吹き込むようにしたら大分緑のライトが点灯するように。
そうやって吹き込むと、音もキレイに聴こえた。
左に振れるより、右に振れた方がマシとのこと。

一生懸命練習したんだけど、トーンスタディーでは緊張してかすぐ息が上がってしまった。
家ではこんなんじゃなかったのに。
下がって行く方が調子いい。

C majorのスケールは、スラーはまだしも、タンギング(スタッカート)は音が汚く割れる。
先生には、タンギングのとき上唇も顎も動かさないように、と注意される。
上唇はリラックスで。

もっと息を強く吹き込んで、大きな音を出すこと。
そうすると、スケールも楽に吹けた。
音もマシになった。

教本は、私が指番号を間違えて、高音のD、D#、E、Fとを吹けなかったので、そこから宿題に。

初めて高音のEを吹いてみたけど、これがあの悪名高きハイEか~、と感傷深かったです。

相変わらず、手に力が入り過ぎ。
先生と手の大きさを比べてみたけど、やっぱり私の手は小さかった。
どれくらいの小ささがリングキーの限界なんだろう?
プラグはなくしちゃったしなー。
低音のDからCへどうしても指が動かない、と先生に相談したら、スライドすればいい、と。
すべらなければ、鼻の脂(?!)を付けろ、と!w
物理的に小指でローラー押せてないです。
先生のアドバイスで、足部管を内側に回しました。

先週も言われて、その時はピンとこなかったんだけど、また今回も、「自分がフルートに行くのではなくて、フルートを自分に持ってきなさい」と。
先生が私の真似すると、要は猫背を直して姿勢よくしなさいってことね。
気がつくと猫背になっているので、その度に胸張ってます。

宿題は、G majorのトーンスタディーと、G majorのスケール、教本の続き。

ソロで何か吹いてもいいのでリクエストは?と聞かれたので、迷わず『G線上のアリア』を。
なんともレベルの低い話ですが、昨日日曜日と今日月曜日、両日練習できました。
やっぱりちゃんと練習してると次の日吹きやすい。

明日もレッスン前に練習できれば、5勝2敗ということで。

お腹空いてても倒れそうになるし、食べた後だと苦しいし、練習のタイミングも難しい。

低音のEからCに行くのに、指が追いつかない。

相変わらず、右手首に力が入りすぎ。

右手の甲を自分に向けると、顔まで右を向いてしまう。

高音でのロングトーンで、最後の方は息が切れて中音に落ちている。

スラーやタンギングを意識すると、すぐ息が続かなくなる。

iPhoneからの投稿
火曜日に初めてのレッスンで、水曜日は体調が悪くて練習できず、木曜日に練習し、金曜日は外出していて帰ってきたのが夜でまた練習できず、今日やっと45分くらい練習ができました。

先生に言われていたトーンとスケール、教本からの練習曲です。
教本は木曜日にお店で購入。

練習曲に出てくる高音のDがどうしても吹けない・・・・・。

スケールも、スラーならまだいいけど、タンギングを入れると音が割れる。

明日も練習しよ。
先生に、今持っているYFL-281をどれくらい吹いたら次のフルートへ買い換えるものか聞いてみました。
先生曰く、上達して今のフルートでの表現にフラストレーションが溜まってきたら、あと1年くらいは今のもので大丈夫でしょう。

早く憧れの総銀フルートを吹けるように、練習がんばろう。

円安の今が買いどきかな、とちらっと頭をかすめましたが、あと一年がんばってフルートファンド貯めます。
というか、旦那さんの説得に作戦練ります。
とりあえず、母の日、プッシュギフト、誕生日、クリスマスのプレゼントをいらないと言い、その分一年後にまとめてもらおうかな。
インビザラインのときに、この手で前借りしましたが。

先生は、金メッキのムラマツで、もう何十年も吹いてるそうです。
とってもキレイな音。
やっぱり一生ものなんだな~。
先生に言われた、チューナー付きメトロノームを買いました。
先生には、ネットで一番安いところを探して買えばいいわよ、と言われていたので、ネットで探していると、日本のアマゾンで買うのが一番安い。
日本ではアマゾンプライム会員だけど、こっちでは入ってないので$13ほど別途送料がかかることや、円安もあるかもしれないけど、日本からEMSで送ってもらっても、金額的にも時間的にもこちらの方がメリットがありそうだったので、そうしました。
もう明日には実家に届くみたい。
すばらしい。

先生には、Korgのチューナー付きメトロノームと言われていて、先生のお持ちのTM-40の方がレビューが多かったのですが、新しいTM-50のパールホワイトの色がかわいかったので、新しい方にしました。
機能的にはよくわからないんだけど、TM-40の方はシルバーで無機質。
毎日目に付いて、お世話になるものなので、気に入ったものの方が練習にもモチベーションが保てそう。

で、TM-50紹介のYou Tubeを観てると、録音機能も備えたTMR-50方が気になって、結局TMR-50にしちゃいました。

楽譜スタンドもなかったので、こちらは米国のアマゾンで購入。

あとは、教本の Melodious and Progressive Studies of the Flute Book 1 を買わないと。
これは、お店に行って買います。
昨日は、アメリカに来てから初めてのフルートレッスンでした。

右手が硬いと直されました。
これは慣れるまでかなりかかりそう。
卵の形の手で、力を入れて弾くのはピアノで、フルートは、指は自然に置いて、指の先でなく腹で優しくリングキーをふさぐ。

右手は、手の甲を少し自分の方へ向けると女性の小さい手でもラクにリングキーをふさげる。

息は、温かい息で。
口の中は、丸く、大きく空洞にして。

息を吸い込むのは、まずお腹、肋骨、胸と3段階に空気を入れる。

高音を出すには、下唇を少し突き出し、息の流れを速くする。

低音のCは、喉を開いて、歌うように。

Korgのメトロノームと

教本 Melodious and Progressive Studies of the Flute Book 1 を買うように言われました。

日本ではアルテから始めると聞きますが、こっちではまた使う教本が違うんだな。

Tone Study として、練習をノートに書いてもらいました。

あと、Cのスケールをスラーとタンギングでやることも。