母の日から遅れること数日。

しばらく音沙汰がなかった長女のまーちんから、突然花が届きました。



嬉しいですねぇ。


大学から東京へ出て、昨年から社会人。

あのまーちんが、毎日通勤して朝から1日働いているなんて、いまだに驚きます。

上京してからは、こちらから連絡を取っても、しょっちゅう無視され音信不通。

自分が用がある時だけ連絡してくるものですから、こちらは様子がわからず心配でキリキリしたものですえーん

でも連絡がないことにも慣れた今振り返ると、当時は私もなかなか心配症で鬱陶しい時もあったろうなと思いますチュー


先日、東京で骨折をして急いで福岡に帰る際、滞在中会えなかったまーちんに一応連絡をすると、それはそれは心配して何度も東京で入院してはどうかと止められました。

結局福岡に帰ると選んだことに理解はしてくれたけど、自分では頼りないのかと落ち込んだ、と後から言われました。

そして入院中はマメに連絡をくれ、よく励ましてくれました。

頼りないどころか、私はまーちんの明るく力強い励ましが入院生活の大きな支えでしたおねがい


思えばまーちんも、ゆーちんも本当に頼もしくなりました。

2人ともまだまだ親としては心配なことはあるのですが、まぁ、もはや私がどうにかできることでもなし。

遠くにいるまーちんには、今日も笑って楽しく過ごしていてくれればいいな、と願うのみです。


さて、まーちん。

素敵な花のお礼をラインで伝えると、めずらしく即返事。


「ドレッシングと、オリーブオイルと、いつものクッキーの詰め合わせと、あと適当に何か送って。」


ちゃっかりしているのも、相変わらずです笑い泣き

さてさて、何を詰めて送ってあげようかなと、母はついはりきっています。爆笑