なかなか止まなかった雨が上がったのでボックス入り
昭和の名曲の一つ
近江俊郎さんの「湯の島エレジー」のガイドボーカルを聞いて
ついでにカラオケを聞いた
出だしの休符がないらしく歌い始めのタイミングが難しい
さらに
「二人カラオケ」で好成績だった三門忠司さんの「博多時雨」のカラオケを確認
その後本命の走裕介さんの「春待ち草」の練習再開
音程正確率が80%から始まり
制限時間まで唄った
最後の音程正確率がなんと90%に到達
キャッホー(喜)
これは先月半ばから練習を始めて今までの中で最高率だ
と云うか「精密採点」なるものを知って以来の初の快挙だ!
まずはこれの定着と抑揚の点数をアップさせたいねえ
ではまた
今日も皆さんと共に幸せな時間を過ごせますように
