青木光一さんの「柿の木坂の家」

 

先日のCD録音で私の歌声が極端に細かったのでリベンジ

 

ボックスのフロントでマイクの交換を要請した

 

つまり

 

合同レッスン会で使用する部屋のマイクが「声がよくとおるね」と皆さんが仰るくらい良いのだ

 

それを臨時に使わせてくれと申し出たが結論はダメだった

 

代わりに

 

フロントで保管しているのを提供してくれた

 

結果は前回よりはチョッピリ改善

 

仕方がないのでマイクの音量を段階的にアップ

 

ようやくマシになってきた

 

とはいえヘナヘナで

 

なまくら声なのは変えようがない

 

精密採点したら86点

 

まあ 2回目なんだからと自分を納得させて次回のお楽しみとした

 

ではまた…