散髪に歩いて行きながら増位山太志郎さんの「ごめんよ麗子」を口ずさんだ。

 

炎天下、理髪店への道半ばにして、すでに汗びっしょりだ。

 

喉の渇きを覚えて携帯飲料水を飲んだが、歌声が掠れガチ。

 

唄うのをやめてひたすら歩いた。

 

汗びっしょりで理髪店に入ったら、ひゃあ寒い。

 

着座したとき身震いした。

 

写真は本文とは無関係です。

 

ではまた…