今月の個人レッスンで習う予定の、「昭和最後の秋のこと」を予習。

 

あまりに難しいので休憩。

 

こう言う時には、カメラのあれこれに気持ちが移る。

 

 

と言う訳で、親戚から以前、到来した、ソニー製デジ一のα350を弄った。

 

付いていた、18-200mmズームレンズは鏡胴からジャリジャリと音がして気色悪いので外した。

 

代わりに、ミノルタ製の35-70mmズームレンズを装着。

 

カミさんが購入してきた切り花を鉢に挿していたら開花したのを、KODAK FZ152で撮ってみた。


 

カミさんが、蕾を撮らないと、と言うので、今度はα350で撮影。

レンズのマニュアルフォーカスではファインダーで花がくっきり見えない。

当てずっぽうでシャッターボタンを押したら、こんな写真になっていた。

埃を被っていて綺麗とは言えない。

 

まあ、撮れただけでも良しとしよう。

 

KODAK FZ152が使いやすかった。

 

ではまた…