昨日の演歌教室。

 

小金沢昇司さんの「青春の忘れもの」を講師に聞いていただいた。

 

受講生全員の前での歌唱。

 

いつも通り緊張した。

 

「頭の中が真っ白になる」って経験。久しぶりだ。

 

カラオケのメロディがきちんと聴き分けられないままスタート。

 

譜面を見ているのに、どこを唄っているのか分からない状態だった。

 

講師が書いてくれた講評には「唄い出し、しっかり低音もつかんでいた。リズム乗りもOK」と書いてあった。

 

他に、第4小節の半ばから、第9小節までが「走りやすい、要注意」と赤ペンで付記された。

 

まあ、出だしと歌い締めに花丸。なので、まずまずかな。

 

隣席の受講生が小声で、サビから凄く盛り上がってたねえ、と言ってくれた。

 

片付けの時に、講師に私の歌声が聞き苦しかったのでは?と尋ねたら、講師もその回りの受講生も、そんな事はなかったと仰ったので、ホッとした。

 

よし、この歌を来月のカラオケ交流会で唄おうと決心した。もう1曲は未定だが…

 

林こずえさんが(https://ameblo.jp/happyflower2017/entry-12441183969.html#cbox

)で、書いていらっしゃった「「息を吐くときは おへそを体にどんどん巻き込んでいきます」」を参考にさせて頂いて練習しよう。

 

 

写真は本文とは無関係です。

 

ではまた…