カラオケ喫茶店で、「青春の忘れもの」にチャレンジ。

 

この歌の唄い始めのタイミングが難しい。

 

カラオケの音量がそこだけ小さく、お客さんが騒がしかったし、強い手拍子なので聞こえず出遅れた。

 

別の対策が必要だ。

 

 

「新春カラオケを楽しむ会」で撮影した写真をカミさんに届けさせた際にお留守だった女性から、はずんだ声のお電話を頂戴した。

 

凄くいい写真だと仰り、ご本人は大満足だそうで、ご家族もお喜びだったとか。

 

お話では、肩を出したドレス姿を咎める人が居たらしく、次回から、おとなしい格好にするのが良いのかと。

 

頻繁に衣装を変える方ではないのだが、今回はご友人からプレゼントされた純白のドレスを初めて着用したらしい。

 

実際、よく似合っているので、差し支えなければ、次回もそれでとおすすめしたが、どうなるだろう。

 

とても言えなかったが、ガリガリに痩せた細い足を出さないで済む衣装にしてほしい。

 

それはとても痛々しかったから。

 

写真は本文とは無関係です。

 

ではまた…