演歌教室のレッスン曲の「長崎しぐれ」の音程外れを修正したくなって、カラオケボックスで練習。

 

ほか、来月の忘年カラオケ交流会で唄うつもりの、「落葉しぐれ」、それと走裕介さんの新曲「春待ち草」も初の練習。

 

「長崎しぐれ」は、「精密採点」と、「シンプル採点」で、それぞれ、90点となったが、その音程外れは、正確率87%だった。

 

「落葉しぐれ」は、87点で、正確率84%で「うろ覚えだ」と指摘された。そりゃそうだ。

音源が買えず、譜面頼りなので。

 

しゃくりをすると、正確率は減点されるような気がしている。しかし、しゃくりは欠かせないので、このままで良いだろう。

 

このところ、繰り返し練習していて、今頃、気づいたのだが、「長崎しぐれ」はその1番の意味深な歌詞で、通常の演歌というよりは艶歌だと思った。

 

「春待ち草」は声出し程度。でも、この曲の良さを感じたので、もっと練習しよう。

 

 

写真は本文とは無関係です。

 

ではまた…