あれから、森進一さんの「北港」をじっくり研究。

 

「北港」自体、旅先なので、その場に立っていて感じるであろう、しみじみとした想い。主人公が偲ぶ愛しい女性、などなど、それらをどう表現するか。

 

今さら?、いや、今、気付けたことが良いことだと思う。

 

自分が自分に教えることは難題だなあ。

 

写真は本文とは無関係です。

 

ではまた…