今月2回目の演歌教室で、歌の味付け・表情づけを教わった。

 

いつもながら、講師の説明に感じ入った。

 

来週の今月最終レッスン日には、大月みやこさんの「海鳴りの駅」を唄おう。

 

12月のカラオケ喫茶でのお客同士の交流カラオケ会に参加なさる受講生の一人に、当日の歌唱曲を伺ったところ、未定というご返事。

 

沢井明さんの「嘘の積木」はいかが?と聞くと、自分は早いテンポの歌は苦手。ゆったりした歌を歌うつもりと仰ったので、私も未定ですが、この歌を唄っても良いかと打診。

 

どうぞどうぞとオススメ頂いたので、ひょっとすると、交流カラオケ会で「嘘の積木」も唄うかも。

 

 

深夜、眠りに入り始めた頃、携帯電話が鳴動。

 

どなたかなと応答すると、カラオケ仲間の奥様からだった。

 

来月3日にカラオケ祭りを開くことが急に決まった。参加料が格安なので希望者が殺到するはず。

 

出ませんか?と言うお話しなので、出させてくださいと回答した。

 

その数分後、メールが着信。

演歌教室に復帰したばかりの先輩からで、昼間の演歌教室で、私がサポートして差し上げたことへのお礼だった。大したことはしていないのでお気を使わないでと返信した。

 

写真は本文とは無関係です。

 

ではまた…