昨日は演歌教室の今月最初のレッスン日。

 

千葉一夫さんの「霧雨川」と、瀬口侑希さんの「女のゆりかご」を習いました。

 

音楽雑誌の譜面は、歌手のクセやこぶしを音符で拾っているらしいので、そのままでは取っ付きにくい。

 

それらを修正して、発声練習。

 

 

ところで、「秋の歌会」の申込書が配布されました。

私が、森進一さんの「恋はぐれ」と、岩本公水さんの「片時雨」と書くと、隣席のクラスメートが、目敏く、「おっ、早いね。どっちも習った歌じゃあないね」と仰る。

私が、「恋はぐれ」は個人レッスンで習ったと言うと、別の男性がグループレッスンで習った歌でないのはダメらしいよと牽制しました。

 

ダメ元で出すんですよと押し通しました。

 

 

写真は本文とは無関係です。

 

ではまた…