「秋の歌会」で披露する2曲として、「おんなの嘘」と「片時雨」をiPodで聴きながら移動していて、ふと、森進一さんの「恋はぐれ」を聴くと、岩本公水さんの「片時雨」との物語の連続性を強く感じました。

 

もし「片時雨」が来月のレッスン曲にならなかった場合、「恋はぐれ」は個人レッスンしてもらっているので、習った歌として強弁できるはず。

 

1曲めは激情の「恋はぐれ」。2曲めは酒場で拗ねながらクールダウンする「片時雨」という趣向で行くつもりです。

 

最終的に講師のチェックがあるので、変更せざるを得ないかも知れませんが…

 

写真は本文とは無関係です。

 

ではまた…