昨日はカミさんがバイクで外出。

夫君が病気で入院中のお隣の奥様のバイクがないのでこちらも外出と判断。

 

一人になったので気兼ねなく歌の稽古。

こうして声を出すことの気持ち良さを感じつつ、「春の歌会」で披露する歌にチャレンジ。

 

ところが、語尾の母音が下がる癖が治っておらず、四苦八苦。

 

「いったん身についた癖は治らない」と誰かが言った通りです。これも練習不足かなあ。

 

先週の「五線譜会」で仲間が褒めてくれたことを真に受ける形で、歌会では「はなびらの雪」と、「酒暦」を披露しますが、さて、どうなる事やら。

 

今日は、孫が訪ねて来るし、明日はカミさんが入院するしで、練習できないです。

 

写真は本文とは無関係です。

 

 

ではまた…