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ブログの説明を入力します。

字:海中に入らなければならない
ソ字: 済州の海にコーンヘッド登場
海:早くおいで~
ジェ:いらっしゃい~
海:いらっしゃい~
字:水が好きなジェリムはドボン
ジェ:チャギ~逃げろ!!逃げろ~あ~~

すっごい冷たそう
逃げろって(笑)


インタビュー
ジェ:水に入ったらすぐにオーマイゴーッ、
   思ったよりも海水が冷たかったんです
ソ:ナンピョンはほんとに水が怖くないようです
  私は水がすごく怖いから嫌なんですけれど
字:怖い、普段は水恐怖症のソウン
  私のトラウマを克服したいと思ったようです
  ナンピョンを信じて、海女体験に一度挑戦してみることにしたんです、、、

ソ:私清心丸を1つだけ食べたらダメですか?
字:することにはしたけれど、怖いものは怖い
ソ:うわ、うわ、私本当に怖い
字:ここは(ジェリムさん)清々しく、ここは(ソウンちゃん)怖く

ソ:うわ~おばさん放したらダメですよx3
字:足がつかないからもっと怖いようだ

水に浮くスーツと知らせる海女おばさん

ソ字:いったん応じて

ソウンちゃん言われたように浮いてみる

ソ:あぁ~こんな風に

字:ちょっと安心

字: (浮きから)離れて浮かぶのは怖い

おばさんが浮きを持って行ってしまってソウンちゃんパニック

字:水に浮かぶソウンに浮き輪を持ってくるジェリム

水を怖がってパニックになってるソウンちゃんを見てるのが辛くてキャプできないから写真少ないです

ジェリムさんはソウンちゃんを海の中でもちゃんと気にして見ていてすぐに助けてくれる、男前です


ジェ字:すでに適応、ソウンとは違い余裕のジェリム
    かすかに見える海の中

 ジェ:底が見えた!

ソ字:ソウンも顔をつけてみる

ソ:何か見た、何か見える
  見えたけど、わからないそれが何なのか
海:お嫁さん、お嫁さん、ねぇ、ねぇ、これこれ
ソ:うわぁ~
字:サザエを捕ってきた海女おばさん
ジェ:これ食べられるんですか?
字:一度口に入れてみる

字:海女おばさんはナマコ、タコまで
  海中でシーフードいっぱい

ジェ:入れろ
ソ:私の?
ジェ:うん
字:ジェリムはすぐにソウンのネットにタコを入れる
ジェ:あはっ奪った~
   奪ったよ!

字:おばさんたちに比べて成果のない2人
ジェ字:もう適応できたよう

ソ:ナンピョン、ここ何かいるみたいだよ

字:探しても探しても

ジェ:全部それがそれみたいに見える(アワビのこと)

ソ:ナンピョン、アワビ捕ってくれないの?アワビ?
字:おばさんの助けを受けてアワビ探しにでたジェリム
  
字:アワビを探してByアリエルソン

字:
アワビを見つけようとあちこち探し回るアリエルソン
字:しかし、何も見えず、、、
字:あちこち入ってみるけれど
字:
アリエルソンが握られるのは一握りの砂だけ
字:休まずアワビを探し回るけれど、最終的には見つけられない

ソ:ないでしょ?
ジェリムさん首を横にふる

インタビュー
ジェ:約束を守れなかった男でごめんソウナ
アワビ似たようなものがあれば、見ようとこう熱心にしたんですけれど
でも何も見えないんですよ
それにソウニから離れて遠くに行くこともできなかったですし

字:どうすることもできなかったアリエルソンの悲哀

ジェ:ソウナ~こっちおいで~
字:一人でも良くやってくるソウン
ジェ:水怖くない、もう?克服した?
ソ:克服できてないけど、克服しようとしてる
ジェ:ウリチャギ、水の恐怖克服プロジェクト成功!
字:アワビよりも大きな成果をあげた2人

ジェリムさんに呼ばれて1人で泳いで行けるようになったソウンちゃん
おばさんに教わったとおり浮くこともできる
ジェリムさんはソウンちゃんの水恐怖症克服でこれを考えたんだね


インタビュー
ソ:すごく怖いことはないみたいです
  水泳よりも怖くなかったです

ジェ:僕は水がとても好きだから、楽しかったです
   海女おばさんたちとても良くしてくれて
   たくさん(魚介を)くれたんですよ
字:心暖かい海女おばさんのありがたいお土産まで

遊園地に移動

字:方言クイズ、ラーメンを食べる前に約束した乗り物クーポンを使用
ソ:うゎ~済州島でバイキングだ
ジェ:チャギがこれまで俺にたくさん合わせてくれたから、
   俺がバイキングクーポンを早く使おうと思って
字:一旦今日はバイキングクーポン使うもの
ソ:う~ん、どうしちゃったの?

字:使っても使っても残った感じ
トルコで本当に大きな贈り物を受けたクーポン長者ジェリム
ソ:本当に嫌だって、投げ捨てようとしたのに
ジェ:あれだけ乗りに行こう
   バイキングクーポン1つだけだから
字:こんにちは、私はバイキングです
ソ:ちょっと怖いけど大丈夫?
ジェ:・・・大丈夫

今度はジェリムさんの高いところ恐怖克服プロジェクト?
大丈夫ってすぐに言えないジェリムさん


ジェ:バイキングにだけ乗るから
字:クーポンだけ使ってさっと終わらせたいジェリム
ソ:バイキングにだけ乗るってどうして、ここまで来たのに
ジェ:書いてあるじゃないか、バイキングだけに乗るって
ソ:どこ、一度見せて
字:ただバイキングに乗るとだけ書いてあるクーポン
ソ:バイキングに乗るだよ、バイキングにだけ乗るじゃないよ
ジェ:バイキングに乗る
ソ:バイキングだけに乗るとは書いてないよ

字: 大変な事から解決まずバイキングから片づけてしまおうと

クーポンの内容についての攻防(笑)
せっかく遊園地来たから他も乗りたいソウンちゃんVSバイキングだけで帰りたいジェリムさん


ソ:こんにちは
字:すごく自然に一番後ろの座席に?
ソ:バイキングは後ろに座るのが一番いいんだよ
字:座席に座ってむずむずと押し寄せる緊張感
ソ:楽しそう
ジェ:俺さっき見たけど、すごく高くまであがるんだよ
ソ:じゃあ早いのかな
  もう動きだすけど
ジェ:すみません、これ(安全ベルト)ないんですか?
係:(安全バーが)下りてきますよ

安全バーがないかと思って慌てるジェリムさん、実はソウンちゃんも心配してそう


ジェ:すごいびっくりしたよ
ソ:私やりたいことがある
ジェ:何?
ソ:こうやって遊園地に来たらカップルたち
字:バイキングに乗るカップルのデフォルト
ソ:手をこうやって握ってこうやってうぁ~ってやるじゃない?バンザイするじゃない?
字:怖くないよと両手を上げる
ソ:それをやりたいの
  両手をこうやって一緒に上げるの
ジェ:手をこうやってあげるって?
ソ:うん

カップル定番(?)手をつないでバンザイしたいソウンちゃん
一生懸命ジェスチャー付きで説明してるのがかわいかった


ソ:すごく、すごく怖いでしょ?
字:すでに硬い体、ジェリムはバイキングを楽しむタイプでは全くない
ジェ:手を、俺はバイキング

動き出す

ソ:おっ、はははっ
字:予告もなく開始されたスイング
ジェ:俺はバイキングに乗る時はこうやってるんだよ
ソ:そうなの?
ジェ:これ(安全バー)もうちょっと締めないんですか?
ソ:これで全部だよ
字:ゆとりのある安全バーでスリル2倍、楽しみ100倍
ジェ:落ちたらどうするんだ
ソ:ううん、落ちないよ
  ナンピョンそんなに混乱させるような乗り物じゃないよ
字:思い切りご機嫌な表情のソウンと精神失ったジェリム
ジェ:太ももの運動を
ソ:バンザイしようか?バンザイしよう
ジェ:太ももの運動をもっとしないといけなかった

ソ字:天国 ジェ字:地獄
表情からもわかる、ナイスな字幕


ソ:うわぁ~
ジェ:あぁ、ほんと嫌だ
字:そろそろ角度があがる済州バイキング号
ジェ:あ、俺
ソ:どうしてそう
字:安全バー、万歳も何も生きてみないと

頑張るけど安全バーから長く手を離せないジェリムさん
怖がってるんだけど、笑顔がかわいい


ソ:早く
字:両手を頭の上にYO!
ジェ:くすぐったいんだってば~
ソ:うわぁ~バンザイ~
  楽しい~
字:余裕を持ってバイキングを楽しむソウン
ソ:どう、ナンピョン?
ジェ:俺は、これ、うわぁ~
   俺くすぐったい感じが嫌い~
字:後ろに行く時にしばらく戻ってくる正気
ソ:私好き~、うわぁ~
ジェ字:下降中、歯全開

ジェ:あぁ、俺たち、アッジョッシがもっと高くあげてるみたいだよ
字:ゆったりとした人情を示す済州バイキングキャプテン
ソ:ううん、さっきもこれぐらいだったよ。楽しいでしょ?
ジェ:わかった
ジェ字:バンザイ封鎖のために抱きしめる

怖がり方が乙女っぽくてかわいすぎるジェリムさん
バンザイしないための作戦がソウンちゃんの肩を抱きしめるっていうところがジェリムさんらしくもあって


ソ:終わりみたい~
字:そろそろ停止の時になった済州バイキング号
ソ:ナンピョン、どう?頭が真っ白?
ジェ:ううん、頭が、混乱、、、混乱した
ソ:でもこれいつまで続くの?
字:ソウンもこのぐらいでもう十分満足
ソ:もう終わってもいいみたいだけど、今
  終わって~
ジェ:あぁ。。早くブレーキ
字:でも、最後になって終わったわけではない
ソ:降りないの?
ジェ:これ、な、な、長いね
字:乗る時はあなたの心、降りる時はキャプテンの心
ソ:ほんとに降りたい
ジェ:降りましょう、もう!
   ストップしてください。おね、お願いします。
ソ:また上がってるみたい
  ほんとに止めてください、冗談じゃなくて
字:いつ降りるか、それは、次のお客さんが来たらその時にまた考えます

最後の字幕が面白かった

バイキング乗ってるところだとは思えないぐらいのビジュアル
なのでアップにしてみました



最後に予告~~

一緒に祝う最初のジェリムの誕生日パーティ
ソ:愛する私のナンピョン~
ジェ:愛するジェリミ~
ソ&ジェ:誕生日おめでとうございます~

胸に手をあてるジェリムさんがかわいい
誕生日パーティー嬉しそう


字:今日は俺が主人公だ!
ジェ字:我を忘れて
ソ:あぁ、すごく恥ずかしい

字:ついに第2次アームバー大戦勃発?!
ソ:あぁこれ何よ、放して

ジェリムさん、トルコの夜が相当楽しかったのね
もうやらないでって言われてたのに


字:ジェリム♥ソウン、ロマンチックな肉弾戦
ジェ:今ポッポしたのか、俺に?

最後は衝撃のこれ
ポッポしたのかってジェリムさんの声が聞こえたけど、予告詐欺でしょうねいつもどおり
ソウンちゃんはきゅうりを食べてるように見える

ジェリムさんはソウンちゃんの膝枕だねきっと


終わりです~