ジェ:「これはトルコの国民料理。国民!これ何だ?」
ソ:「壺ケバブ」
ジェ:「あったかい。手をあてろ、チャギ手足冷え性があるだろ」
ソ:「うん、あったかい」
字:温かいものは全部手で握りたい手足冷え性の妻
字:食べ方がちょっと独特な壺ケバブ
ソ:「ちょっと待って。これただやるの?」
ジェ:「じゃあ?」
ソ:「ゲームしよう」
ジェ:「どんなゲーム?」
字:突然勝負欲の始動がかかった妻
ソ:「したいこと言って」
ジェ:「お願い権利、お願い権利を1つ?」
ソ:「お願い権利はすごく軽いけど?」
ジェ:「俺が受けたお前のお願い権はそんな軽くなんてなかったよ」
字:する人も見る人もくらっと(?)したお願いごと1つ
ジェ:「俺の人生に汚点を残した」

それでも結局やるジェリムさん
ジェ:「レディーファースト」
ソ:「ちがうちがう、これはナンピョンが先に」
ジェ:「トルコではお前がすごい、、、だから先に」
字:リスクの大きい最初の順を譲り合う仲良し夫婦
ソ:「違う違う、私壊しそうだからナンピョン先に」
ジェ:「あ~チャギが先にやって~」
ソ:「あ~ナンピョンが先にやって~」

ジェ:「じゃあ愛嬌見せて」
ソ:「ナンピョン先にやって~」
ここのジェリムさんの言ってることがはっきりわからない
ソウンちゃんの愛嬌にいっつもやられるってことなんだと思うけど、、すみません
字:愛嬌を受けて夫がまず壺割に挑戦
ソ:「緊張してる~手に汗かく」
ジェリムさん緊張して手に汗をかいて洋服で拭く

ジェ:「泣いてるよこれ~」(スープがちょっと出てきてるから
ソ:「上手だけど」
ジェ:「上手にできた。あなたは」
ソ:「まず一回で壊す方法何かある?」
ジェ:「ううん、これを抜き取るんだよ。これをなくす方法見つけるないと」
ソウンちゃんがやってみようとすると
ジェ:「あ、それ俺のやり方。真似するな。登用するな。著作権持ってる」
ソ:「そんなことあるの」
ジェ:「あなた他の方法でやれ」
ソ:「こうやらなかったらじゃあこうしろって?」(上から壺をたたくまね)
ジェ:「だったら先にやればよかっただろ!」
勝負よく強いソウンちゃんと悪夢はもう2度と嫌なジェリムさん手に汗かく緊張の理由が違う

ジェ:「下を持て」
ソ:「あ~あ~あ~」
ジェ:「それ俺がやった方法だぞ」
ソ:「愛嬌見せたじゃないいま」
ジェ:「なんだって?」
ソ:「ははは」
ジェ:「誰にもわからないよ」
ソ:「ドキドキする。われないけど。ほんとに割れるの?」
ジェ:「割れるよ」
ジェリムさん10からカウントダウン
ジェ:「ディン、終わり」
ソ:「あっできた」
さすが勝負強いソウンちゃん1のカウントと同時に壊した!
ジェリムさん固まる

ソ:「すごい綺麗にできたでしょ。じゃじゃ~ん、私の方が綺麗に割った」
レストランのお兄さんに聞くと、ソウンちゃんの勝ち!
ジェリムさん納得できず
「どうして?」「どうして?」「どうして?!」
でもお兄さんも負けずにイエスx3
ソ:「お願い権私が獲得ね~」
ソウンちゃん上機嫌な笑顔

ソ:「大丈夫?美味しい?」
ジェ:「美味しい」
ソ:「そう?」
ジェ:「うん」
字:お願い権1つ捧げ、妻が与えるご飯を美味しく食べているところ
負けてご機嫌斜めのままなのか、ソウンちゃんがあーんって食べさせてあげると
手まで食べる勢いのジェリムさん(笑)

ケバブを串から取るときにしっぱいジェリムさん
ソウンちゃんがすぐにナプキンで片づけてあげる
ジェ:「ごめん、服に飛んだ」
ここでなぜかソウンちゃんにひざ掛けをかけてあげる優しいジェリムさん

ソ:「ナンピョン、ほんとたくさんご飯をこぼすから服がすごく汚れるでしょ」
ジェ:「ううん、俺がこぼすのはあなたの目の誘惑だけしかないよ」
ウィンクしてから変な目使いしてそのあとは恥ずかしくなって変な笑い声のジェリムさん


ソ:「何が一番おいしかった」
ジェ:「俺?スープ」
ソ:「スープ?今までは?」
ジェ:「今まで?クンピル(ジャガイモの)」
ソ:「やっぱり、私が勧めた甲斐があったね」
ジェ:「屋台の食べ物食べるの好きなんだ俺」
ソ:「私も好き。一番最悪だったのは?」
ジェ:「最悪なの?わかってるのに。俺たちもう同じ考えするってあるじゃない」
ソ:「ごめん、聞いたの私がわるかった。それも屋外で食べたから~」
ジェ:「そうじゃないよ、室内で食べたじゃないか、キムチチゲ」
ソ:「私サバケバブだと思ったのに。」
ソウンちゃんカチン
ジェリムさん抱きついて仲直りしようといつもの作戦

ソ:「待ってなさいよ、私がほんとに挽回するから」
ジェ:「挽回してよ。美味しく食べるから。」
ソ:「憎らしい」
ジェ:「どんな料理が好き?」
ソ:「あんたを料理してあげるよ」
ここでMCは叫び、ジェリムさんはご飯を吹きだす
ソ:「顔に飛んだ、ちょっと!!何よ~飛んだよ。あ~ほんとに」
字:あ~ばっちい、衝撃のケバブ噴出し
ジェリムさんは鼻にでも入ったの、、、

ジェ:「ごめん。お前の言葉が」
ソ:「すごく良かった?」
ジェ:「おお~ものすごい気に入った」
ソ:「そう?」
ジェ:「うん」
美味しそうによく食べてるジェリムさん
ジェ:「スプーンで食べると陶器の味がする」
ソ:「よく食べてるね」
字:今日に限ってすごくよく食べる夫
ジェ:「よく食べるのがいいじゃない」
ソ:「うん。じゃあダイエットやめなよ」
ジェ:「あそうだ、ダイエットしてるんだ俺」
字:全部食べておいてつつましく食事を終えるダイエット・ソン
かわいい

ジェ:「あ、トイレ、トイレちょっと行ってくる」
新しい壺を持って帰ってくるジェリムさん
ジェ:「考えたんだけど。俺ほんとに負けたのか納得できない」
ソ:「またそれ?」
ジェ:「うん。悔しくてまた貰ってきた」
ソ:「結果が出てるのにどうしてまたやるの」
ジェ:「まず最初に壊してみて。壊せってば」
ソ:「指輪が入ってるの?」
ジェ:「ないよ、、指輪があるのに!何言ってんだよ、、、」
振ってみるソウンちゃん
ジェ:「食べ物だよ食べ物」
字:気づいて壺を振ってみてすぐにほほ笑む妻
ソ:「私が騙されてみるから」
ジェ:「うわ~恐ろしい妖怪~」
字:妖怪妻の手の上のナンピョン
ソウンちゃん爆笑

愛嬌いっぱい必殺子猫の目で
ソ:「これ何?ナンピョン?」
ジェ:「もういいってば。早く壊してよ~」
ソ:「わかった。怒った?」
ジェ:「あ~まったく」
3回で壊れた
ジェ:「壊すのじょーずだ。雰囲気もじょーずに壊して」
ソ:「これ何?バラ折ったの?」
ジェ:「バラ何で負ったか見てよ
字:トルコ札で折ったお金バラの花の壺
ジェ:「お金もらって喜ぶキムソウナ。20リラ」
前に前カノとの話を読んでやきもちやくソウンちゃん
お金でバラを折ってあげる約束をしたジェリムさん
MCさんも約束守ったのね~と感心
字:5万ウォンじゃないけれど冗談みたいにした約束を守る夫
ソ:「本当にお金で折ったの?」
ジェ:「昔の記憶を思い出して一度折ってみた」
ソウンちゃんカチン

ソ:「もういい。昔の記憶?ふざけてるの?」
ジェ:「違うよ」
ソ:「ふざけてるの。どんな女よ。今度もどんな女なのってば」
ジェ:「早くのばさないと~」
ソ:「言いなさいよ。その時のその女なの?」
ジェ:「ううん、その時のその女が誰だよ」
ソ:「その時のその女が違う女なんだね」
ジェ:「うがっ」
ソ:「2人はいるんだね」
ジェ:「ううん、誰だよ」
字:形勢不利、ここでやめておいた方が、、、