伝え方を磨くには、身近なところから | 人気の『自分ブランド』にするための“伝える”デザインの方法

人気の『自分ブランド』にするための“伝える”デザインの方法

自作でもアメブロカスタマイズやホームページ・バナー制作、SNS投稿は信頼感UPやブランディングにつなげていくことができます。デザインのことで悩んだり調べ物に追われる日々を卒業するための、ちょっとしたデザインのコツやWEBのハウツーをご紹介します。

 
こんにちは、東京でWEBデザイナーをしている

FLO DESIGN(フローデザイン)の レナです。

 

 


このブログではあなたのサービスを

 

お客さんにひと目で伝えるための

 

ポイントをお伝えしています。

 

 

 

では、ひと目で

 

「私はこんなことを伝えたい!」を伝えるには

 

何を気をつけたらいいでしょう?

 

 


自分の伝えたいことは

 

チェックボックスどんな言葉がいいか

 

チェックボックスどんな形や写真なら想像しやすいか

 

チェックボックスどんな色がいいか

 

 

のような意識するポイントがあります。

 

それを自分のサービスに活かすには


日頃見ている電車や雑誌の広告などがヒントです。

 


とくに自分のサービスと同業者がおすすめ。

 


同業サービスの表現が似てきてしまうのは、

 

まねっこしているからではなくて

 

それがもっとも「お客さんに伝わりやすいから」です。

 

 

 


ぜひ今日から、周りを見回してみて

 

「あ、しっかり内容を見なくてもわかりやすいな!」

 

というものを見つけてみてください。

 

 

 


写真?飛び込んでくる文字?色?

 

良かったところを探してみましょうウインク

 

 

 

あなたのサービスが少しでも多くの方に

 

伝われば嬉しいです。

 

 
もしわからないことや、
これについて教えてほしい、ということがあれば
コメントやメッセージをお待ちしています!
 
 
ピンクハート今日のポイント
伝わるデザインを見つけるには、自分の同業者を参考にする
 
 
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