見た目で“伝わる”。読みやすいブログ記事の文字サイズは? | 人気の『自分ブランド』にするための“伝える”デザインの方法

人気の『自分ブランド』にするための“伝える”デザインの方法

自作でもアメブロカスタマイズやホームページ・バナー制作、SNS投稿は信頼感UPやブランディングにつなげていくことができます。デザインのことで悩んだり調べ物に追われる日々を卒業するための、ちょっとしたデザインのコツやWEBのハウツーをご紹介します。

 
こんにちは、東京でWEBデザイナーをしている

FLO DESIGN(フローデザイン)の レナです。

 
 
ブログを書いている人にとって
「読んでもらえる」ブログであることは
とっても大事ですよね。
 
 
どんなに良い文章を書いていたとしても
読みづらいブログだと
 
 
訪問者が途中で去ってしまったり
二度と見にきてもらえない可能性があります。
 
 
今回はデザイン(見た目)の観点から
 
 
ちぇっく。 読んでいて疲れる
ちぇっく。 元気なときしか読みたくない
 
から、
 
チェックボックス スキマ時間に見ても疲れない
チェックボックス どんなときもすらすらと読める
 
 
そんなブログになるポイントをご紹介します。
 
 

読む方にストレスなく

ブログを楽しんでもらいたいですよねウインク

 
 
とっても簡単ですので(むしろ何もしない!)
ぜひご自身のブログを一緒に開いて見てください
 
 
 
読みやすい文字の大きさは「標準」サイズです
 
 
 
小さな文字はしっかり見るために
目と脳を使うので疲れやすくなります。
 
 
逆に大きいと、単語を拾いづらいため
内容が入りにくくなります。
 
 
ストレスなく読んでもらうために
ブログで設定されている
「標準」サイズ(最初から設定されているサイズ)を使いましょう。
 
 
アメブロの場合はMサイズです。
 
 
 
すでにたくさん記事を書いてしまった方は
無理に昔の記事を書き換える必要はありませんウインク
 
 
次回書く記事から実践してみましょうキラキラ
 
 
(時間があれば、今もアクセス数の多い過去記事だけ変えてみましょう)
 
 
もしわからないことや、
これについて教えてほしい、ということがあれば
コメントやメッセージをお待ちしています!
 
 
 
ピンクハート今日のポイント
 
読みやすい文字の大きさは「標準」サイズ
 



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