友達に言われて感心したことがありました
二番目の女でいいっていう考えは一番目になりたいってのより傲慢だ、だって相手にとってどうでもいい存在なのに側に置いて欲しいってことだから
こんな発想の転換が欲しかった
でも元々わかってるけどもういわゆる自分の存在を高めることはできない
私は彼の冬程誰かを求めたことがあっただろうか、今はもう柔らかい記憶のなかで雪が降るばかりです、酔う手段たちはただ積もって見えなくなる、私は白い雪になるために汚れるしかなかった、後付けた理由はいつもちぐはぐで現実的












It might even be said that
in a society which proceeds
at the speed of light,
humankind has neither goals,
objects, nor private identity.
A person is an item in
a data bank ― software only,
easily forgotten ― and
deeply resentful.












どこでも行ける きっと行ける
赤から黄色 白から黒へ
願いよかなえ いつの日か
そうなるように生きてゆけ
僕は僕に 君は君に
拝みたおして 笑えりゃいい
かなへたまへ
このねがひ かなえろよ…
かなへたまへ
このねがひ かなえてよ…






it makes someone shiver