この温度差は致命的だと思った。私は既にあなたとの関係性に於ける私を客観視しています。こんなのもう恋愛じゃない、結局我の強さは隠しきれない、体だけしかいらないって見え透いている。愛を語る人は、きっと本当は愛を知らない。あなたも私も誰かを愛せない。あ、一緒にされるのいやでしたか、ごめんなさい。