つないだ手なら離さない
ふりしきる雨の中で
ほこりまみれの絆も輝きはじめる
愛のままに わがままに
僕は君だけを傷つけない
太陽が凍りついても
僕と君だけよ 消えないで
今だから 好きなんだから
あきらめながらは生きないで
他人の血が流れても
一途な想いをふりかざそう


あぁ、なんて中途半端。