we wish too much自己中心的考え完璧主義これがもたらす優越感同じ大きさの劣等感愛への渇望私たちを狂わせる自分を呪って狂わせる全てを呪ってでも何時しかきっと執着しはじめたそれなしではそれがつけた傷なしでは右も左もわからない自分が包まれているはずの闇は何時しか自分で大事に包んで育てあげていった光が差すことを望むように何時からか闇に希望を抱いた居心地のいい空間になった光に当たることに怯えた闇こそが陽になった白夜の如く