own誰にも見えぬ奥のほうで誰も気づかないように燻る想いを持て余すの相手にぶつけられないまま自分の体を燃やして消えるのを待つの体が全部燃え尽きるまでああ きっと綺麗私は泣くの自分の醜さに燃える火に怯えるのそれからね笑うの絶妙なバランスに安心して体が燃え尽きたら悲しくて泣くの欲が満ちたって泣くの悲しくて悲しくて