floatingsoulさんのブログ -56ページ目

心燃やす欲望は




最近どんどん分かんねーや。


場所のせい?
人のせい?


あ私のせいか。


私何がしたいのー??


仏教の本読みたいな。

建築と照明の勉強したいな。




もっとわがままになりたい。

十分わがままだけど。

でも別に「そうじゃなくても」生きてられる。


もっと自分の欲に忠実でいたいな。


私何したいんだ?


分かんねえ。
分かんねえぞ。


今きっとまさに修行中。


ああ苦しめ悩めもがけ。
諦めるな。


やめちまいたいけどじゃあどこへ行くんだっつう。


ああ。文句言わないんだった。


生まれた意味なんて無いんだった。


でもきっと他の猿たちと交わるために、生まれたんだねぇ。


さあ何して生きようかな。


神様は本当にいつも私に甘い。


やだな。


年取ってから辛くなんのか。


まいっか。辛い思い出来る分得だ。


私死んでも不思議じゃないほど適当に生きているのに。

なぜ生かされている?

まだまだ死ぬには甘いからか。


もー好きにしてー。

今の私なんて、死んでしまえー。


そうだ、殺そう。
今の自分なんて。
そうだ、殺しちまえバッキャロー。


死ぬことより生きていることの方がよっぽどどうしようもなくて苦しいだろう。

だから、生きながら殺していくのだ、日々。自分を。


そうしよう。


死にたいなら死ねばいいんだ、生きながら。


よし、死ね。

失恋辛すぎるやろ!

完全に半泣きで仕事してたわ今日は。


何でか知らんけど、彼女も彼も二人して今日はテンション高くて、楽しそうで。

余計みじめやわ!なんやねん!!


何が楽しいの?

何がそんなに楽しいの??


そおら恋人が斜め前にいて仕事出来たらさぞかし楽しいだろうよ。


もうなんや分からん。



執着してるだけ、やろ?
分かってるって神様。

早よ忘れさせてください。


彼のこと、よう見んもん。


何が嫌って、

私が知っている数少ない彼のいる風景が、
実は恋人たちの風景だったということ。



あきまへん。


泣けるほどにはまだ好きになってなかったから、

「わーーん」と吐き出すことも出来ず、

ずっと喉に力はいったままハの字まゆげで彼を忘れようとしている。



せめて、声が好きじゃなかったらな。


なんで声好きやねん私。



そうやって私の五感を刺激するのは金輪際やめていただきたい。



なんであんな可愛いねん。



なんで好きやねんこんなに!



早よ下りたい。

早よ、下りたい。


昨日のサンドウィッチマン

漢でしょ。


もう完全にかっこいいでしょ。


二人が、言いたいボケ/ツッコミを考えて、そこからストーリーを組み立てて行く。


やって!!



めっちゃかっこいいやん!めっちゃ新しいやん!!


あの信頼、あの余裕、あの独自性。


ああなりたい。

ああいう風に生きたい。



今更ながら、

中川家の末広亭での寄席に、サンドウィッチマンが出たとき、

全く気づかずに見過ごしたことを激しく後悔。



絶対サンドウィッチマンのライヴ、行こう。
絶対、行こう。