floatingsoulさんのブログ -24ページ目

否が応なく

マイケルに合掌、


松ちゃんに拍手、


全くここ最近は、どうにもこうにも。



もう変わるしかない、


人生ウソついてる暇なく時間が過ぎていく、


人は変わり、死に行くんだね、という、どうしようもなさ。



   ほかに何の選択肢も寄り道もなく、


   自分の人生生きるしかねえでがす。


   そんな季節。きっと神の導き。


   あなたと踊りましょう。


   そして、


   いつでも素直に。一生懸命に。



あなた、ってだれやねーん!だれやねへん!




抱きたるべき我が子に見せらる背中を用意せよ、今すぐ。


そのためには?


よっしゃこーーーい。  こい。



がんばれ俺ちゃん。若い頃の下積みは、後で必ずよーーーく効いてくる。


「いろんな番組に   ちょこっ     (永遠)     とだけ 出たりします。」

人は


年月を重ねるごとに、


大きく受け止め、柔らかく返せるようになる。


視野が広がり、


昔はぼやけて見えなかった、つい目を伏せていたような


自身の思い、周りにとっての自分を


真正面から迎え入れ、


自分が変わることを厭わなくなる、怖れなくなる。




他人の期待に応えるため、自分の行動が計画から外れることは、


決して抑圧ではないのだ。


自己と周囲、両方の幸福のため、細やかかつ大胆に、悠然と行動できるようになること、


その変化こそが幸福である。


そして、そういった種類の幸福こそが、人の心を生かす。





そんな


年を重ねることの深い喜びを


私に教えてくれる、



ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!さようなら山崎邦正シリーズの


しょっもない歴史。  http://www.youtube.com/watch?v=gl99H0ZfHOw&hl=ja



人見知りの目立ちたがり屋

何かに一生懸命になったりするの、


とても怖いなあ。



どうして。


一生懸命になるって、なに?


胸が少し詰まって気持ち悪い。


どうして?


今すぐ大人になりたいのに、


でもその様を誰かに見ていてほしいんだ、私は。
誰かに見ていてほしいんだ、


「なあんにもしなくていいから、そこで見てて」って誰かに甘えたい。



私なんて、

なんてもう言わないよ。

私がしたいことは、


見えたよ。


見えてたよ。