嘘の誠実さに染まる前に
どうしようもない過去を、許すことの難しさ。
馬鹿にする、人のせいにする、ことにまっすぐ反論することの難しさ。
考えることを止めるな。逃げるな。分かったふりをするな。今こそ自分に厳しくなれ。
全力で解決しなければ。
この問題意識を安易な悲しみや怒りに変えず、真正面から引き受けろ。
私!
敵は自分の弱さ、怠惰な心。自分自身。
言い訳せず、向き合わなければ。腐りきってしまう前に。
大きな、大きな、壁。
固い笑顔を浮かべて、二人で作ってきた、絶望的な、絶望の壁。
こんな状態で、分かり合いたいのに、なんて言うな。
お互い、擦り付けてる。自分ではなく相手が変わることばかり期待し、変わらないことにむかつき蔑み見ない振りをしている。
暗黒に飲み込まれるな。
赤いランプがウンウン唸って、私たちを呼び続けている。何年も。何年も。
必死に耳を塞ぐ方法ばかり考えてきた。
間違っている。
体が、真っ二つに裂けかかっている。
もう、助けて!なんて言わないよ、神様。
ここで逃げるくらいなら、私なんていう小さな粒は、生まれてこなくてよかったのだ。
Louisene
簡単に泣いちゃうよ、おれっち☆
すぅぐ感動しちゃう。
最近は特に子供に弱い。
楽しそうに友達と遊んでるの見るだけで、涙浮かぶ。
出逢いに、臆することなくのめり込めるのは、貴重な時間。
祈るような気持ちになるんです。
最近は他に、植物とか太陽とかにも惹かれる。
もう話しかけちゃう。
ありがとぅーって思うのさ。
虫は仲間に思える。
私とコイツと、何が違うっていうのさっ!って思うと、クラクラしちゃって、違わない!って思うのね。
今日は、やっと風を、空気が動いてるんだと感じられた。
海の中には水があって、陸の上には空気がぎっしり詰まっていて私はその中を泳ぎ、漂っているんだなあ、ってさ。何もないんじゃないんだ。
それが何だ、って言われたらかすかに微笑み返すくらいしかできないけども、
そうやって自分の意識が変わるのが嬉しい。
そのタイミングは思いがけない時に来て、
ふっと、耳元で囁きかけられるように、自分の中に入ってくる。
入ってくるという感覚だけど、体は軽くなったように感じられるのも面白い。
その時を、鳥から抜けた綿毛がゆらゆらと確実に地面に落ちるように、体にしっかりしみこませたい。
ふらふらと着実に生きていきたいな。
人生はダンスだ。
リズムを止めるな!
だらしない!めっ!
なぜ「めっ」って言うときは親指をあんなに突き出す?
悲しいときー。
気がついたら蚊じゃない虫にかまれたあとがたくさんあったときー。
Danny?
悲しいときー。
気がついたら体を蜘蛛が這ってたときー。
住む?
週末はお掃除にお勉強に…いや、週末だけじゃないな、毎日死ぬるまで。(ごねるまで。)
右の偏頭痛が止まらない。
最近虫が多いのは、気候の変化のせい?ふふふけっちゅだから?
すごく眠い。私は薄情な位、何かに満足すると眠くなる。
眠いから、寝る。
ことができるのはとても幸せだ。
ありがとう世の中。
おやすみ。