floatingsoulさんのブログ -128ページ目

何でもかんでも


子どもの頃の経験に遡って考えてしまうのは、気をつけなくては。

そんなことが出来る知識がないんだから。


でーも考えちゃうんだよなぁ。
たぶん困ってるんだよなあ。ずっと。

なんとかしなくては、勉強と実践で。

ていうか、私が変わればいいんだ、

いろんなことを受け止められるやつに。

それ以上に、ちゃんと主張できるやつに!

なんのこっちゃ!

ああなんと困ったことよ、マザコン問題。

ファザコンより多い気がするのはなぜだ??
ああ深そうだこの問題。

屈しないぞー!
攻撃もしないけど。

ブレヒト流、かな?


ああ腹が立つぜ今日はなんだか。

いいこともあるけど。

日清の“エロうま”ってなんだ??
ちょっと遅くね??エロブーム。
ヘルシーブームが息詰まってるのは分かるけど。
なんか他にないのかな?
うーん、友情物の設定がいいな。

なんだそりゃ!

8年前がやってきた

今更ながら、DOUBLEのファーストアルバム『Crystal』を聴いている。

なんということだろうか、
めちゃくちゃいいやん!!

当時、“Shake”に夢中になって「私も歌上手くなりたい」と、勉強もせずR&Bの曲を歌い踊ってばかりいた。
でも、彼女らのアルバムはミドルテンポのしっとり系が多くて、踊り足りない子どもの私は不満でしょうがなかった。
「Shakeみたいな曲ばっかりがいいのに!」
CDショップの洋邦R&B/hiphopコーナーを試聴しては、「違う。」と試聴機を睨みつけていた。

その後は、どんどんドR&Bからは離れていく宇多田さんMISIAさんに不安を感じたり、かと言ってローリン・ヒルのhiphopは刺激が強すぎたりで、空腹期間が続いた。私にとって音楽は、ただ踊らせてくれさえすればいい存在だった。
そして空腹に耐えきれず、ダウンタウン的お笑いや深夜ラジオにハマっていった。
DOUBLEはその後も一枚アルバムを買って好きだったけど、ファーストはこれからも聴かないだろうと思っていたのだが、
m-floと一緒にやった“Life is beautiful”を先日聞いてとろけてしまい、
勢い手に入るDOUBLEの過去のアルバムを全てレンタルした。
ら、である。
なんと素晴らしい。気持ちいい曲ばかりだ。
そして、跳ね踊るだけでなく音に体を委ね揺らすことの快感を理解できるようになった自分の体の成長も、微笑ましい。
何が変わったのだろうか?
いや、何が私を変えたのだろう?
ま、何でもいいけど、DOUBLEはすごくいい!!

鏡の使い方

サービス精神を持ってて、謙虚な人。


理性的で落ち着きがあり、誰でも分け隔てなく付き合う、心の入り口も中も広い人。


想像力があって客観的視点をいつも持っている人。


等身大の自分を知っている人。


他人との比較に頼らず自分を愛せる人。


いつも清潔で爽やかな人。


自分の責任において創造し続ける人。


失敗を明るく笑える素敵な人。


私、以降三年間で、↑こうなります。