floatingsoulさんのブログ -119ページ目

ステージ外は既に熱い

出たよ出たよ!

上沼さんの位置、これまでの「結構若手で、漫才知りません」枠に入ったよ!
つまりは、審査員席の漫才濃度が急上昇ということ。

もうほんまに、審査員席ばっかり写すカメラ用意してくれへんかな。

TVではもちろんそんなんは放送出来へんから、
DVD出すときにその映像付けて欲しい!

ほんっまに、紳助さん、松ちゃん、上沼さん、の並びは濃いって!濃すぎるって!

いやあ上沼さんは強力やわ。

紳助さん、松ちゃん、上沼さん、ラサールさん、巨人さん、大竹さん、カウスさん
て(笑)。

濃いわ!

洋七さんじゃなくて巨人さんて!

巨人さんも漫才めちゃめちゃ愛してはるからなあ…。

漫才師に対する目が厳しく優しいもん。

ベタな形の漫才しはる、上沼さんと巨人さんとカウスさんの点の違いにも大注目!!

もうほんまに審査員席が濃いわ!

関西の漫才師度がめちゃくちゃ高くて、大阪の賞レースのときみたいになってるやん!

でも、上沼さんも巨人さんも、笑いを東西で分けたりせえへん人たちやから、安心してみてられる!
感動!
もうすでに大感動!

この濃い濃い審査員たちを含めて番組を仕切る今田さん…めっちゃ嬉しいやろなー!!
今田さん大好き!!今田さんの司会にも大注目!!

そして、優勝はキングコングでしょう!
彼らのやる気が勝ってほしい。
以下の順位は、笑い飯、千鳥、ダイアンの調子によると思う。

ていうか、小池さんか。

眞鍋さんの司会好きやったけど、
恋人が出てるんじゃあ、出られへんわな。
それこそ濃ゆなるもんな。

MCのグラビア枠が小池さんていうのもまた、濃いわ!

若手漫才師たちを包み込む、今回の審査員・司会陣の貫禄たるや。

紳助さんの熱さが伝わる布陣やなあ。

会いたいと思わせてくれるあの人たち

あーもう、

私は私でいいや。


当たり前だけど、
なかなか引き受けられないのが、自分ではないですか?


あの子みたいになりたくても、やっぱりとっさに出るのは自分だし、

何かになろうとし始めた途端、何物にもなれない道が始まる、

ってケストナーかリヒテンベルクが言ってたし。


もういいや、私は私で。


だから、特定の誰かじゃなく、私が思う理想の人に近づけるようにがんばろ。


よしっ!
今日は徹夜だ!
そんでやらなきゃいけないことが終わったら、あの娘にクリスマスカード書こう。
あの人にお年賀も書こう。

人の縁は、尊いねぇ。
失いかけてからやっと気付いたけど。
これからはもっと大切にするんだ。
みんな孤独だからこそ、寄り添ってこう。
放っといたらみんなプイっと死んじゃうもんなあ。

死んじゃう前に仲良しになりたい。

後はお二人の結婚が楽しみだ。

私は松ちゃんの大ファンだ。

特に高二の時はハマりにハマって、

毎日意味もなく「松ちゃん…」と呟くほどだった。

彼は完全に私のアイドルで、今でも大好きだが、
今は言うなれば彼は“殿堂入り”している。


でも、ナインティナインは違う。

彼らはいつも私の中では二番手だ。これからもずっと。

めちゃイケは黎明期から、途中全く見ない時期もあったものの、やっぱり好きで見ているし、
何より彼らのラジオにどっぷりハマっていた時期もある。

めちゃイケ世代の私はナイナイを小学生の頃から見ているからか、
「お兄ちゃん」のように思っている。

だから、彼らがどんなにどうしようもなくても、
ずーーっとお兄ちゃん。
当たり前にずーーっと大好き。

だから、今日、
来年の年始の爆笑ヒットパレードの司会をナインティナインがやると知って、
泣きそうになった。

そういう仕事、絶対岡村さんはテンパっちゃう。
矢部さんも、気を使いすぎて良い所が出せなかったりする。

それでも、そんな大きな仕事をナイナイが出来て、
妹気分の私はとっても嬉しく思った。

1月2日、ドキドキしながらお兄ちゃんたちの奮闘振りを見届けよう。