悲しみの種類 | floatingsoulさんのブログ

悲しみの種類

悲しんでる人が不憫で悲しいのだ。


自分に同じことが起こったら、と考えても悲しいけど、そんな風にわざわざ悲しみを盛り上げるような下衆なことはしちゃいけない。


ただありのままで悲しいのです。


今日は全く悲しいなあ。


悲しみの規模は最大級で、もはや真面目に生きるしかない、と強く思うほどだ。


全く。


兄は、余計にもう一つ、悲しみを抱えながらも、健気に生きている。


彼を悲しませた人も何か事情が変わったんだろうな。あんな人じゃなかった。



常識の世界は、狭くて狭くて、息苦しいこともあるけど、がんばってほしいと思う。


辛いときこそ、ヘソを曲げず、理性で動け。

分かってるはずなんだ、あの人なら。



あえての暴挙、という、戦争だ。


出来れば、こんなときにはやめてあげてほしいのだけど。




本当はもっと簡単なはずなんだけどな、いろいろ。



腹に力入れて、踏ん張ってほしいな。外野としては。




理屈じゃない関係って、あるよね。



中核から少し遠い、立ち位置が一番揺さぶられる。





友達に聞いてみよう。

どんな風に感じた?動いた?