完全に言えることは、おじ様と気が合うということ | floatingsoulさんのブログ

完全に言えることは、おじ様と気が合うということ

元彼がかわいそうでしょうがない。

元カノにさらりと「なんであなたと別れたのだろうと落ち込んだよ」なんて、言われて。
そんな面倒くさいやつとは、振られた側とは言え今考えれば別れてよかったねほんと(苦笑)

…あ、その元カノ私だわ。




昨日、好きな人の家がもしかしたら自転車で5分のところかもしれないと気づいて、
もんのすごい冷めた。

なんだか冷めませんか。
追いかける気持ちの相手が、物理的には近くにいるなんて。
気持ちとズレてるじゃない。
もっと遠くにいてくれよ、おい。

でもなかなか可愛い私。
「彼がいると思われる方向を向いては眠れない」なんて。
勢い恋が現実的になったようで、
恋に恋する妄想家の私は、
くっと腹に緊張が走る思いだ。

遠く行け!
おちおち近所で買い物もできないじゃないか。

好きなのかそうじゃないのか、わからないけど、きっと好きなんじゃない?私。二人とも。


洗濯槽洗おうっと。