咳き込んだような作文になった
「以前好きだったものに興味が湧かなくなると、欝の初期症状」
ってほんとかな?
ほんとだろうが何だろうが、とにかく2つのことに今の私は追い詰められている。
卒論と再来週の発表。
マズイ。
頭停止。
何をしたいのか何をしたくないのか分からなくて、とにかく思いつくことやってってるけど、
自分の動きと意識とが乖離してる感じで、何も感じない。辛いとも充実してるとも。
変なの変なの!!
また戻して感じる私に!
いや待てよ。よく考えたらしたいこといっぱいある。
デヴィット・リンチの作品全部見たいし、恋愛したいし、好きなインテリア探しに行きたいし、友達ともっと遊びたいし、あーーそれにここ5年くらいずっと思ってる写真もやりたいし、大阪のちっさい映画館に通い詰めたいし、親孝行もしたいし、アルバイトでお金も稼ぎたいし、、、し、、、し、、、、、、、いっぱいあるじゃないか!!
(そういや昨日のガリレオにヨーロッパ企画の俳優さんが出てたな。)
私は最近、自分がとても短気だということに気がついた。
ハイテンションで短気だと、その鬱陶しさがなんか面白いし可愛い、みたいなことにもなるけど、
私はローテンション。昔はもっと愛嬌があったのに、いつのまにかのローテンション。そして短気。手に負えない。
短気を抑えて、もっとスピーディーにニッコリ笑えるようになりたい。
よみがえれ、アルカイック・スマイル顔筋。ニコッ!
今日はカッケー先生とすれ違ったとき少しだけ目を見て挨拶できたから余計こんなことを考える。
(あいつぁかっけーかっけー。生まれてこの方、ずーっとコンスタントに「結構モテる」位置で来ただろうという顔。)
んなことは捨て置け!卒論に集中しろわたし!!
と言ってやりたい。あぁねむ。