おっぺけプレイ
おっぺけぺえ!!!!
かおるです!
今日は「片腕マシンガール」というB級映画を観てきました!
ネタバレしちゃうので詳しくは書けませんが、バカ丸出しな感じが最高でした!
それと、やっぱり制服は最高です!!
さて、その本編が始まる前に「片腕マシンガールの楽しみ方」という前説的な映像が流れたんですが、
音声がカタコトの日本語だったり、若い女性が思いっきりゲロ吐いたり(もちろん演技です)、この作品の監督がふんどし姿で出てきたりとかなり楽しめました!
どうやら海外向けに作られた作品らしく日本では限られた場所で限られた時間帯にしか観ることはできませんが、JK好き・B級映画好きの方はぜひ観に行ってはいかがでしょうか?
間違ってもデートにはおすすめしません!!
うんちくに対抗して
おしっこく!
かおるです!
taspoって、チャージもできるんですね!
してませんけど。
それにしても、たきあんの「自分はゲイじゃない」との必死の弁解。
そりゃもう必死ですよ。
必死すぎて逆に怪しいと思いませんか?
まぁでもたきあんがゲイだろーが、そんなことは関係ないんです。
ゲイの何が悪い?
僕はそう思います。
何を隠そう、僕だってレズですからね。
大切なのは、愛情です。
愛があれば、性別、ましてや種族なんてどーでもいいんです。
愛ってのはそれほど大きくて深いものなんです。
くだらない既成概念なんてここには必要ない。
みなさんも、たきあんを応援してあげてください。
そろそろまずいかな?
はいはーいどーもー
ここ書くの自体どれくらいぶりなんだかわかんないくらいに書いてなかったわけですけども、たくや、もといたきあんです。
ゲイは僕のせいじゃないですよ~、僕はバイですからね~。
いや~、それも嘘ですよ~。
僕はストレートですよ~。
僕がここに書いてない間にバンドFloAticeにとっての色んな転機があって、結果解散って答えを僕ら自身で導き出したわけなんですけど、そこに関して僕だって何も思わないわけじゃないですし、そこまで物事の終わりに大人な意見っていうか卓越した意見いえる人間じゃないです。
でも、ひとつだけ確実にいえることは、結果として今の結果になってしまったとしても、FloAticeっていうものが存在してよかった存在だったんだって言うこと。
関わった人たちの心の片隅にでもFloAticeっていうものを感じてもらったという事、もっと図々しい事言っちゃうとFloAticeっていう存在を愛してもらえていたんだなって言うことがとにかく嬉しかったです。
って今はまだ過去形じゃないけどね(笑)
とにかくそんなことを思う昨今の日々なわけですよ。
僕も結成の日から今までのFloAtice全てを見てきているというか、結成も僕の(最初は)いい加減な提案から始まったわけですから、ここで何も思わないのなんて今までの自分を否定することになってしまうわけですし。
こうして文章で書くと軽く感じてしまうかもしれないけど、FloAticeっていう存在を生活全ての中心においていたと思います。
だからこそこれから先のことも考える。
それだけじゃなく、ここにきて色々な事ってのを考えてしまうんです。
本当の自分はどこにあったのかな、とか。
まるで思春期まるだしな意見かもしれないですけど、そう思うこともあったんです。
間違いなくFloAticeというバンドを愛していたことは間違いないんですけどね、そんなことを考えてしまうこともありました。
でも、皮肉な事に今、FloAticeというバンドがとにかく楽しい。
ライブしたときの充実感ったらすごいですから。
解散とかしちゃうんだ?くらいの勢いですからね(笑)
こうして元気な日々を過ごせているのがどれだけ重要なことなのかっていうことを噛み締めて、思い出っていうものだけじゃ終わらせないくらいの力を出していきたいです。
残りは2本ありますし。
まぁまぁ、しみったれた事言うのは今じゃないっていうわりには色々ぼろりとこぼしてしまいましたけど、ライブは楽しくやって、見てもらうもんです。
残りのFloAticeもよろしくお願いしますってことで戯言のしめにさせてください。
ほいではたくやでした~。
あ、僕ホントゲイじゃないですよ?