明日からまためまぐるしい日々が続く…
あー寝たい!
そして甘いものを摂取したいww
ニキビが出来やすい体質なんて…ヽ(`Д´)ノキィーッ!
とかいいながら目の前にはモロゾフのチョコー*゚∀゚)誘惑に負けるな!
そういや、昨日今日は国立大学の前期試験の合格発表だったらしいじゃないですか!
気になって調べたらワタシの学科やっぱ少ねー(^ω^)w
マイナーだもんね、書道って
でも書道って、自己表現が出来る最高の手段じゃないかなって思う
作品展の作品を見ていつも思うのが、白と黒の2つの世界なのに、作品からはいくつもの表情を見いだすことが出来て、
テーマ、言いたいこと、感情、調子、気分、
なんでも見えちゃう
それが顕著に現れるのが、「漢字仮名混じり文」(相田みつをさんの書みたな作品)
ひらがな、カタカナ、英語、漢字
これだけの素材で色んな表情を作れるのね
その題材が歌詞だったり詩だったり、、、
歌詞や詩だけでも表情は十分出来るけど、その書いた人によって、微妙だけど違いが出てくるの
例えばワタシが相田みつをさんの作品を同じように書いたとしても、全く同じものは出来ない
書いた時の気分、感情、体調
紙や墨や筆や気候、これらの素材の違いも表情の違いに大きく作用する
紙(キャンパス)の大きさも色も、線の太さ細さも、墨の濃度も、字の間の余白も、キャンパス全体の余白も
これだけ自由で繊細なものが、白と黒の2つの色だけで出来ちゃうってスゴいよね(^-^)
逆に自由で繊細すぎるからこそ、個人色が濃厚に現れるのかもね(^-^)
だからワタシは漢字仮名混じり文が好きなんだぁってずっと思って来たし、いつか自分の満足する作品を書いてみたい!って人生の目標が持てた
そして、こう考えるワタシは書道が好きなのかぁってしみじみ思う(ただ自己表現欲が強いだけかも/笑)
ってことを、合格発表をターニングポイントに語ってみたのですが実際に作品がないと分からないですよねー(・ω・`ネー
とどのつまり、モノクロで手書きの世界は、無限大なのです
あー寝たい!
そして甘いものを摂取したいww
ニキビが出来やすい体質なんて…ヽ(`Д´)ノキィーッ!
とかいいながら目の前にはモロゾフのチョコー*゚∀゚)誘惑に負けるな!
そういや、昨日今日は国立大学の前期試験の合格発表だったらしいじゃないですか!
気になって調べたらワタシの学科やっぱ少ねー(^ω^)w
マイナーだもんね、書道って
でも書道って、自己表現が出来る最高の手段じゃないかなって思う
作品展の作品を見ていつも思うのが、白と黒の2つの世界なのに、作品からはいくつもの表情を見いだすことが出来て、
テーマ、言いたいこと、感情、調子、気分、
なんでも見えちゃう
それが顕著に現れるのが、「漢字仮名混じり文」(相田みつをさんの書みたな作品)
ひらがな、カタカナ、英語、漢字
これだけの素材で色んな表情を作れるのね
その題材が歌詞だったり詩だったり、、、
歌詞や詩だけでも表情は十分出来るけど、その書いた人によって、微妙だけど違いが出てくるの
例えばワタシが相田みつをさんの作品を同じように書いたとしても、全く同じものは出来ない
書いた時の気分、感情、体調
紙や墨や筆や気候、これらの素材の違いも表情の違いに大きく作用する
紙(キャンパス)の大きさも色も、線の太さ細さも、墨の濃度も、字の間の余白も、キャンパス全体の余白も
これだけ自由で繊細なものが、白と黒の2つの色だけで出来ちゃうってスゴいよね(^-^)
逆に自由で繊細すぎるからこそ、個人色が濃厚に現れるのかもね(^-^)
だからワタシは漢字仮名混じり文が好きなんだぁってずっと思って来たし、いつか自分の満足する作品を書いてみたい!って人生の目標が持てた
そして、こう考えるワタシは書道が好きなのかぁってしみじみ思う(ただ自己表現欲が強いだけかも/笑)
ってことを、合格発表をターニングポイントに語ってみたのですが実際に作品がないと分からないですよねー(・ω・`ネー
とどのつまり、モノクロで手書きの世界は、無限大なのです