「Nostalgia」がバラードじゃない

ということで

「風の中のオルゴール」は

バラードだって思ってました




GARNETだなぁって

安心する1曲ですきらきら




「Nostalgia」とは対照的で

力を抜いた歌い方というか

気だるい感じの歌い方が

この曲にぴったりです




「愛しい人」は

遠く離れた所にいるんでしょうか




詞の解釈は聴き手に任せると

いつも言っているけど

七さんがどういう思いで

書いたのかも気になってしまいます






ライブでしっとり歌ってもらいたいな

シンプルな伴奏で聴きたいです




そして

私の安眠ソングとして

活躍しそうですりぼん