1999年7月31日

今日は最悪の日汗
今日はハイキング(メンバー:ホストシスターS、Sのいとこ、日本人のF、FのホストシスターJ)に行ったんだけど、Sはず~っといとこと居て、私は金魚のふん状態金魚☆ 金魚 広い道の時は急いで隣にいくケド、狭くなった途端、私一人が二人(Sといとこ)の後ろにくっつく…。

一方、FとJは超超~仲良し!FもJもお互いに相手を想っていて、もう本当仲良し。つまり、私はくっきり一人。えーんMe 本当に悲しかった。

ただ後ろをついて行くだけの自分が、嫌で嫌でしょうがなかった。でも、横に居ても話さない。話せない。話し掛けてもこない。私とSはかなりギクシャク…。

「自分からなんでも」って、一体何をするの?何が出来るの?と思った。でも、ここで自分を「私は不幸」と認めたら終わりだと思って、また横に出た。でも、会話なし!はぁ~汗


(左から)私、S、いとこ、J、F


見晴らしの良いとこに来て、写真を撮った。そして、5人で崖っぷちを降りた。道はない!すっごい急なとこを降りた。面白かった。でも、一人で降りてむなしかった。そして帰ってきて、今度はSのBest friendの登場。ハァ…さらに一人になった。

でもその後に湖に行くと、F & J & 誰かさんの三人がいて、私はSと離れてそっちにくっついてしまった。楽しかった!すっごい良かった。でも、私は本当はSと仲良くしなくちゃいけない。だから、いくら他の人と仲良くしたくても、我慢しなくてはと思った。

夜、S & 兄 & SのBest friend & 私で話した。ギクシャクが取れ、仲良しになれた。その夜は、すごく楽しかった。これならこれからも大丈夫かな、と思ったスター この調子でgo!今日の夕食は豪勢だった。

~ 次の日へ続く ~