昨日は、あまりの頭痛の辛さに、汚い言葉を羅列して、御免あそばせ。忝なく候。お赦したもう。
さて。
グレアム・コクソン殿の良さは、パンピー女子はワカラナイデヨシ。いや、それが普通なのだって。うん。
いかにも、あやしいもの。
好みのタイプは?と聞かれて、答えに窮す。
「死神博士みたいな感じ」と答え、
相手をポカーンとさせてしまう。
死神博士=天本英世さんだが。
まぁ、ああいう怪しくて神経質そうなんだけど、
どこか間が抜けてるような、頭がキレるような、
たまに笑ったらギャップ萌えで可愛いみたいな。
売れない作家とかマッドサイエンティストっぽい人が良い。
天本英世さん自体は、全然マッドではないが。
(東大出身で、アートスクール出身でもない)
自称サブカルおばさんは、アートスクール出身の殿方が大好物でして。
匂いが違うの、匂いが。
ユキヒロさんとか、リリー・フランキーとか。
(あと、the bell'sのメンバーとか)
いろいろ絶妙で。
たまんねーだろ(あら、また。下品な言葉遣いで)
グレアムもそうだ。
ゴールドスミスでファインアートを学んでおった。
アルバムアートワークも自身でこなす。
目が泳いでるし。
挙動不審なところが、良い。
何より。
ちょいと頭のおかしい私のことも、理解してくれそうなところが良いわ。
ヴィレヴァンの様な部屋だって、受け入れてくれそうー。
一緒に音楽聴きながら、ゲームしましょう♡