肉を食らうということ | げんじつとうひの館

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あれ?昨日のマリンスタジアム、お天気だと思ってたら・・・・。
ホークス公式twitterに「小雨」って書いてあった。
テレビで試合を観てたのになぁ。どこみてたんだろ?私。

あの。いつも思うんですけれど。
牛は食べて良くて、クジラやイルカはダメなんですね∑(゚Д゚)
いま、TVタックルで議論されていましたが、本当にいつも疑問に思います。

私からすれば、食べられるために飼育されている牛も、可哀そうに見えるのですが。
某国では、食用犬が飼育されているらしいですし。
イルカは賢いから食べちゃダメで、牛はそうじゃないから食べても良いって聞こえる。
なんだか、牛に失礼だなー。

私は、動物の肉が食べられないのです。
母が私の食の細さと偏食を心配して、工夫して料理をしてくれて、なんとか挽き肉と鶏のささみが食べられるようになりました。

肉が苦手な理由。
もちろん、獣くさい味(安い肉だから?)も苦手ですが・・・それよりも、
動物細胞を喰らっているという、気分的なものが大きいのです。
共食いしている感覚とでも言いましょうか。
気のせいと言えば、気のせいです。

私は、犬もイルカも大好きです。(つぶらな瞳がたまらん)
でもですねぇ、それを食べて美味しい!って思う人がいて、肉がその人の身体を築く栄養になっているのなら、それもいいと思います。
食べるなとも言わないし、軽蔑したりもしません。

牛も犬もイルカもウサギも豚も鳥もイノシシも馬も、同じだよね。

だから。イルカはダメ!っていうんだったら、ベジタリアンになりなさいよ、シーシェパード。