本日、奇跡的に歯科の予約が取れた。
(一時間くらい待たされたケド)
結論から言うと、親不知が虫歯だから抜歯決定(最悪の結果)
今日は予約がいっぱいで時間が無いから、木曜日まで抜歯は預け。
痛みは、このまま我慢すること(ナヌー!?)
じごくー。じごくー。
でも、お口ポカーンとしてたら痛くないので、今日はずっとポカーンとしていた。
口からウイルスが侵入し放題だぜぇぇぇぇ(マスクもするこたぁするけど)
つうか。
去年見てくれた近所の歯科医ー。
この虫歯を見逃したなぁーーー。
最初から、かかりつけの歯医者さんに行けばよかったと思っても、後の祭り。
さて。
頭の中「虫歯虫歯」だらけで、先週内科受診したのをすっかり忘れていた。
朝イチバンで
『血液検査の結果がでたのですが。先生が、鉄剤を飲んだ方がイイだろう・・とのことです。薬を取りに来ていただけますか!?』
・・・と内科の事務員さんから電話を貰って思い出した。
もう、そちらの内科には伺うのを止めようと思っていた所ですのよ、えぇ。
だって。
横臥位で動悸がする。指先が震える。立ちくらみがする。
・・という症状が出たので血液検査をお願いしたいと思ってお伺いしました。
って先生に伝えたら、
『あー。神経じゃない??貧血じゃないよー。血はあるよー。
その症状は自律神経失調症にあてはまるもん。神経だよ、神経。
頑張り過ぎてるんじゃないのー?家でゆっくりしてたら良くなるよー。
原因なんて血液検査じゃ分かんないよww』
先生の明るくて楽観的は所は凄く好感が持てるのですが。決めつけはどうでしょう?
下瞼をペロッとめくってみただけで、「貧血大丈夫!」って断定するのは何で何で?
私の不調は、「不定愁訴」だと判断されたのですね。
うわー、心外だー(ノ◇≦。)
信頼してたのに、先生ー。
というやり取りがあってからの、「鉄剤を飲め」の電話。
ほら。やっぱり貧血だったじゃないのよさー。
お医者さんから不調を理解して貰えないって、ツラかったぞー。
我慢した挙句の受診だったのにさ。
この歳になって不調を訴えると、すぐに「更年期」だの「自律神経失調症」だの言われる。
ババア扱いされてるみたいで、悲しい。
『もう、病院を変えてやるーーー!!』っておもったけど、
座ってるのもツラくって他の病院に行く気力もないから、とりあえず薬を貰ってこようか。
・・・などと、すぐにカリカリしちゃうから、更年期だって言われるのよね・反省