桐野夏生の「だから荒野」と、高橋克彦の「ジャーニー・ボーイ」を
それぞれ一日で読み切った。
宮部みゆきの「桜ほうさら」の後は、森博嗣の「フォグ・ハイダ」が待ち構えている。
森作品は『勿体ぶって舐めるように読む』から、最後にしなくてはいけないのだっ!!
(「だから荒野」以外の三作品は、題名からは分かりにくいけど時代物なのだ。意外)
って。そうじゃなくてー・・・・。
フェスティバリーナの余韻で呆けているであろう時期に、本に没頭するなんて!!
さては、何かあるな。
そうかそうか。
8月31日にねぇ、スペースシャワーTVで「小沢健二『LIFE』発売20周年記念×スペースシャワーTV25周年特別番組『超LIFE~小沢健二SPECIAL』」
ってのが放送されるねぇ。
楽しみ過ぎて、鼻血ブーだよ。
違うやろー。
逃げてるんだろー。
ああ、逃げていたよ。逃げていたとも!!
だって、書けないんだもん。
スピッツが、フェスティバリーナが素晴らしすぎて。
MCやらなんやら、いつもだったら必死に覚えてるんだけど、何も覚えてねぇ~~・爆
完全にいっちゃってましたよ。
なので。記憶を辿りながらだらだら書いてみることにします。
気が向いたら、見てちゃぶ台。
今回の福岡の旅で、一番心に残っていることとは。
それは、『若い女性の裸体には適わねぇ』ってこと。(な・なんの話ですか!?)
福岡行に備えて心を砕いていたこととは、「美しい身体にする!」だった。
まぁ、結果として目標は達成されなかった訳だが・・・。
(スピッツのライブとは、何の関係もない)
福岡の友であるTちゃんは、凄く温泉が好きなのだよ。
で、そこでお見かけするお嬢さん方の裸体がぁぁぁぁ・・・・。
足が細いとか、胸が大きいとかじゃなくて。
ハリが・・・肌のハリが違うのだ・・・・。
おっぱいなんか、ツンと上向いちゃって・・・。
形や大きさなんか関係ない。大事なのは、垂れてないってこと。
もう、自分が正真正銘のおばちゃんなんだと、印籠を突き付けられたようで大層落ち込んだのだ。
だって、隠さないのよ、あの娘たちーー。癇に障るわ。
正期産まで胎児を育て上げて、自然分娩で頑張って、母乳をあげた結果がコレですか!?
神様、酷いです。
体系維持したかったら、ミルクで帝王切開にするべき・・・ってつい思っちゃったけど、おなかに赤ちゃんがいる時は、その選択はできなんだなぁ。
おっぱいが垂れようが、おなかの皮が伸びようが、出産時にいきんで脱肛しようが、
赤子にとって一番の選択をしただろうからな(でも、今後悔)
お嬢さん方の「どうだーーー!」って目線が・・・。苦しい。悔しい。
おばさんだってさ、20年前は君に負けない位美しい身体だったさーー。
(今だって、そんなに汚くないさ)
まぁ、今のうちです。今のうちに存分に青春を謳歌してほしい。
って、ホント何の話だ!?頭おかしくなったのでないの?って思わないでね(°∀°)b
フェスティバリーナの話は、どこ行った?
次回に続くかも。