ビビった そら デス
金曜日のこと、、帰宅しようと会社から出たところで、目の前に見えた団地の二階のはしっこの部屋のベランダ。
洗濯物が干されていたのだけど、、、
その洗濯物のひとつだけが、不自然にブンブンと揺れていたのが目についたワタシ。
風?
いや、風なんてないし。
団地の真正面にきたところで、そのベランダを見るも、緑のシャツだけがまだ左右にブンブン揺れている。
横に干されてる洗濯物は、ひと揺れもしてない、、、
他の部屋の洗濯物も、全然揺れてない、、、
ど、どういうこと??

ついつい、じーーーっと視てしまいそうになるところを、思いとどまり
見なかったことにしよう。
と足早にその場から去ったワタシ、、、
だって、だってね、
その団地の土地って
昔、墓地だった、、、っていう土地なのよ、、、
その団地を通れば、会社までショートカットで行けるから、職場の人がよく通っているのを横目で見ながら、ワタシはどうしてもその団地の中を通ることができない、、、
明らかに、暗いの、、(気のせいかもしれないが、、、
でもまぁ、何か物質的な理由で洗濯物が揺れてたのかもしれないし!!
うん!誰かがひもで引っ張って揺らしてたのよ!
そう納得した そら なのでした〜
前回のブログの続きはまた今度ーっ🌈