遡ること数ヶ月前、、、

会社の健康診断で肺のレントゲンが引っかかった、、夫Pさん。
そのことを聞いたとき、
「健康診断で受けるレントゲンなんて、再検査したらなんにもなかった。って、よくあるじゃない。大丈夫よー。」
と、かるーく受け流したワタシ。
が、Pさんは自分が喫煙者であり、最近、肺が痛いような気がする、、という自覚症状があったせいか、もう長くはないかも、、と思ってきたらしく、坊ちゃん
にむかって、
「父さんがいなくなっても、母さんの言うことをちゃんと聞くんぞ!!」
と
にむかって言っていた、、、
そして、再検査。
病院から帰ってきたPさんに、
「どうだったー?」
と聞くと、
「やっぱりなんか黒いのがあった、、、とりあえず、様子見で3カ月後にまたCTとるって。」
うーむ。
本当に肺に影があるのか、、、
肺の影に効くのがどうかわかんないけど、やっぱりここは、
医療気功師 そら の出番でしょう!!
氣は、身体の血液や髄液と共に身体の中を駆け巡り、免疫力を高め、その人の1番悪いところの臓器や血管が正常に動くように働きかけてくれるの
✨
で、じっくりPさんに施術した、、わけじゃなく、、、寝る前に自分にする氣功のついでにPさんへもついでに氣を飛ばす程度でおわり。
近親者への施術は、どうしても「治れ!」という意念が強く入ってしまってよくないので、自分にするときの「無」の状態でPさんにも、、と考えた結果、こんな方法になりました。
で、3カ月後の本日。
朝から、「車の鍵がない!!」とさっき手に持っていた鍵をあたふた探しながら、浮足だって病院へ出かけたPさん、、
ワタシは、、というと、
「とうとう検査入院かなぁ。」
と、淡々と悪いほうを予想し、下着にパジャマにタオルに、、とはやくも入院準備モードになっていた最中、
帰ってきたPさんは、
「影が無くなってた!!」
と、大喜び。
ま、マジですか!?

自然消滅??
それとも、氣功が効いたのか!?
わからないけど、とにかく入院しなくてよかった!!
ちなみに、Pさんはワタシが夜な夜な氣を飛ばしていたことを知りません。
ふふふ。
